「オラガ総研」を主催する牧野知弘会員(1352)は各メディアで不動産動向についての鋭い解説で有名ですが、書籍も沢山発刊しており、この度、31冊目となる単行本を上梓されました。
なお、2020年11月に牧野知弘さんがDFに入会されて以降の著書について、以下に列挙します。
- 2021年10月 「ここまで変わる! 家の買い方 街の選び方」(祥伝社新書)
- 2022年2月 「2030年の東京」(祥伝社新書)※河合雅司氏との共著
- 2022年3月 「不動産の未来」(朝日新書)
- 2023年2月 「負動産地獄 その相続は重荷です」(文春新書)
- 2024年2月 「なぜマンションは高騰しているのか」(祥伝社新書)
- 2024年12月 「家が買えない 高額化する住まい 商品化する暮らし」(ハヤカワ新書)
- 2025年1月 「『不動産×金融』で探る日本経済」(ビジネス社)
- 2025年2月 「新・空き家問題 2030年に向けての大変化」(祥伝社新書)
- 2025年7月 「不動産の教室 富裕層の視点が身につく25問」(大和書房)
- 2026年2月 「50歳からの不動産 不動産屋と銀行に煽られないために」(中公新書ラクレ)
- 2026年7月 「『外国人不動産』問題」(祥伝社新書)
また、2021年以降の会員著書リストは、こちらをご覧ください。
以 上(横山英樹)


