私たちは「社会貢献」と「自己研鑽」の両軸で活動しています。
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新着トピックス
第19回情報交換会を実施、つくば市、北杜市、北陸プロジェクト、行方市、相模の國倶楽部、東大IOG、実家の仕舞い方・活かし方アンケート関連等の報告がありました
一般社団法人ディレクトフォースは、2027年9月に25周年を迎えるに当たり、どのような記念行事、事業等を行うか、25周年記念事業委員会を設け、今年1月より、具体化に向けた検討を開始しています。
並河秀憲会員に「暗号資産と分散型金融」というタイトルで、なぜ暗号資産が投資対象になりうるのか、について講演していただきましした。
NPO法人ブルーアース主催の「ミツトヨ計測博物館」見学会にDFから2名が参加、品質に拘り、社員を大切にする創業者の理念が脈々と受け継がれていました。
4月13日 第24期春季臨時代議員総会が代議員全員出席のもと開催され、第24期上期の業績報告のあと第25期の代議員を推薦する委員が指名されました。また、2027年に向けた25周年記念行事検討委員会の設置が報告されました。
NHKの生命科学の番組では、細胞の中で、さまざまな化学物質が、まるで意思を持っているかのように決まった場所へ運ばれたり、別の物質と結びついたりしながら働いています。その様子を見ると、「これらは生きているのだろうか」と不思議な気持ちになります。
4月8日(水)に、本年1回目の平塚・ゆるぎの里ハイキング道整備作業を行いました.花々が咲き誇る春爛漫の里山を楽しみ、ハイキング道に張り出した枝等を刈ってきました。
ハーモニープロジェクトと能狂言同好会との共催により、靖国神社内の東京都内最古の木造能舞台で開催された「夜桜能」に、DF会員と家族14組19名が鑑賞。伝統芸能と桜吹雪の自然がひとつになるこの時間は、能の魅力にふれる良い機会となりました。
台湾 輔仁大学 幼児教育・家庭教育学部の教職員14名が牧野篤会員(1535)のご紹介でDF事務所に来訪。台湾も急速な少子化と高齢化に見舞われており、DFの高齢者の実践的な活動について相互に議論をすることが今回の来訪の目的。
神永剛会員(914)が主宰する『蒼楽(アオラキ)写真クラブ』による第4回写真展「風景燦粲(さんさん)」が開催されました。DFからも数名の会員が来場し、作品一つひとつに見入る姿が印象的でした。
3月7日(土)約30名の会員講師が集まり“授業の高質化”と“会員同士の交流”を目的としたミニ合宿を開催。キャリア形成に関わる授業、探究学習をサポートする授業、授業へのAIの活用、最後に今後の私たちの授業の有り方や進め方の意見交換を行った。
中国メーカーの驚異的な新車開発サイクルの短縮・低価格化で世界の自動車産業で大規模な構造変化が進みつつあり、日本メーカーが乗り遅れかねない危機状態にある。
「大国に挟まれた日本の生存戦略と外交」および、「憲法改正の是非」について、オンライン放談会が開催されました。折しも、米、イスラエルのイラン攻撃が勃発、2時間に亘る活発な意見交換会となりました。
環境コラム欄に投稿された4つのコラム記事を取り上げ、説明と意見交換を行い、地球環境問題への理解を深めると共に、仲間との交流を深めることができた。
4月1日、一般社団法人フォーカス・ワンと一般社団法人ディレクトフォースは、相互の更なる発展を目指し、友好関係に関する協定を締結しました。皆様の活動の広がりの契機となり、両団体が協働して、より豊かで活力ある社会の実現に寄与することを期待します。
昨年、長春・満映撮影所跡博物館訪問を中心とした中国での日本映画人の活動を報告しましたが、本年2月春節見学がてら北京を訪問し、中国電影博物館で情報を得ましたので、日中映画史続編として旅行記を寄稿いたします。
1日目は小雨がぱらつきましたが、2日目は暖かな日和となり、沢山の外国人を中心とする花見客が俄然多くなり、例年通りの「千鳥ヶ淵緑道」のそぞろ歩きとなりました。
3回目の「会員と家族のための理科実験」、テーマは「芳香剤」です。休日の会議室にバラの香り、海の香りが漂い、会員とお孫さんで暖かい雰囲気になりました。
「SDGs志国連合国」を率いる都築冨士男会員が、四国の活性化に向けた取り組みを語る。「はちどりの一滴」とは何か?その思いも学び取りたい。
小売業の原点から百貨店の全盛を経て、総合大型スーパー、大型専門店、コンビニ、通販などへの変転に伴う盛衰、今後の小売業への問題提起まで大変興味深い話を頂いた。









