北海道十勝清水町にて、DFとしては北海道で初めてとなる理科実験教室を開催しました。DF理科実験の「種まく活動」につながるような模索になったと思います。
教育支援本部
墨田区学校支援ネットワーク・フォーラムでディレクトフォース理科実験をアピールしました。モーター、滑車、磁石、飛行機、地球儀などのテーマの展示や実演は好評で、授業の要請につながることを期待しています。
三井高史会員発案で、グローリー小学生育成財団の親子体験教室に、中井直正会員を講師とした「望遠鏡の組み立て、宇宙観望、太陽黒点観察授業」が実現しました。関西会員は総勢4名での対応、参加者60人という大きなイベントを無事終えることができました。
8月2日(土)江東区産業会館で開催「夏休み小学生ものづくり」で「香の粒」を行いました。当日は、事前申込の小学校6年生までの児童が参加し、午前の部に14名、午後の部に12名、計26名が1時間ずつ本格的な授業形式の実験に取り組みました。
「清瀬子ども大学 理科の部」は子どもたちから、リクエストの多かった「色と遊ぼう」「My地球儀を作ろう」「音って何だろう」「モーターを作ろう」の4テーマを用意し、DF講師18名、参加児童数85名にて7月22日(火)に実施された。
今年度はつばき小学校を訪れ、3年生から6年生までの児童を対象に、学年に応じた内容で実施。5・6年生には「植物」をテーマに2回ずつ授業。3年生は「音」をテーマとし、糸電話や紙コップを使った音階の実験などを通して、音の伝わり方や性質を体験。
第38回知楽会は環境部会協賛で、日本大学名誉教授の広海十朗先生に「プラスチックごみと人の健康」の講演を頂き、講演後は議論が尽きませんでした。
相次ぐ企業不祥事を紐解くため企業のガバナンスの観点からSDGsの話をしてほしいとの大学要望に沿って「自分ならどうする?」という観点で講義を実施しました。
9名が参加、三竿郁夫会員(1159)による「スマホで簡単!動画作成講習会」と題して、スマートフォンで動画を作成する方法について、ハンズオン形式で講習会を開催しました。
第36回知楽会(リアル参加11名、Zoom13名)は、「我が国の少子化問題を考える」をテーマに、知楽会では初めてのパネルディスカッション形式で開催しました。
専修大学SDGs・CN連続講義の第4回目の講義、前半は「持続可能なパーム油の開発」後半は「食料生産と環境問題~ウシのゲップは地球温暖化の原因?~」を実施した
「生成AIと未来の自分~ 賢く使うために今考えておきたい事」の白梅学園でのキャリア講座を受け、このあと生徒たち自身が授業で討議します。
5年ぶりに再開した飯能アフタースクールで、以前に授業を受けた子どもたちが高校生、大学生になり、我々だけの影響ではないにしても、宇宙、バイオ、ITなどの科学分野を目指しているとの情報があった。
専修大学でSDGs・CN(カーボンニュートラル)の講義を実施、前半は「電力システムの課題と対策」後半は「テナントビルにおけるビルエネルギー管理システム」です
家族と楽しむイベント「ハーモニープロジェクト」として、両国界隈で『江戸東京街なか散策会』を開催。今回は平日と休日の2回に分けて実施。家族3組を含む参加者の皆さんは、元気に楽しまれました。
2年ぶりに江東区平久小学校での理科実験を開催しました。学校もスケジュール繁多のなか、いろいろな課題をクリアして、復活実施となりました。
ブラジル文部省の認可学校ブラジル人学校3校で理科実験をおこないました。5月にオプション校とTS学園で「磁石」、6月にエドカーレ校で「香の粒」。授業はポルトガル語で行われています。
都立立川国際中等教育学校にて講師3名が分担して探究学習の授業をおこないました。
山本明男会員より高層建築の古代から現代までの歴史、新たな解体の技術、NYやパリエッフェル塔などのトリビアまで多面的で興味尽きない講演を頂きました。
4月の秋山武夫会員の米国トランプ大統領への考察が大好評で、再度登壇頂き「トランプ大統領が出す大統領令―乱発される伝家の宝刀―」と題し講演頂きました。