防衛省見学会を昨秋開催で定員に入れなかった会員を中心に再度開催、14名が参加し、大本営防空壕跡、市ヶ谷記念館厚生棟、厚生棟でのビデオ上映などを見学しました。
教育支援本部
ニュージーランド・オークランド市にあるGlendowieで、小学生を対象にした理科実験教室「色のいろいろ」を開きました。
近年、探究学習において複数回にわたる授業形式が増えてきました。
新学年の理科実験がスタートしました。これから夏に向けて、授業回数の増えていくことが予想されます。
ニュージーランド・オークランドの Glendowie で、子供達を対象に「磁石」をテーマとした寺小屋風の理科実験教室を開いてみました。
4月5日(土)休日を利用して「音」のテーマに関する検討会を実施しました。戸田テーマリーダーの呼びかけのもと、小先生候補の理科実験グループのメンバーが集まり、総勢11名で約3時間にわたって、真剣かつ楽しく議論を行いました。
家族と楽しむ「DFハーモニープロジェクト」の一環として、江戸東京の街歩きを企画しました。今回は「文京・江戸川橋で歴史と文化に触れるひととき」と題し、神田上水から目白台界隈を、ゆったりと散策しました。
米国ニューヨーク州弁護士 秋山武夫会員より「日鉄によるUS STEELの買収」八方塞がりの買収劇、と題して内部情報に頼らないお話しをいただきました。
「会員と家族のための理科実験」を、休日のDF事務所を会場として実施。実験は2回、各1時間実施し、申し込み会員10名、家族の子供16名、親14名が来場、事務所はまるで学校のような賑わいとなった。実験テーマは「墨流し」、説明は山形会員。
宮城県宮城野高等学校が主催する「東京研修」における車座の講師として授業支援会から5名参加しました。
所沢市「松井まちづくりセンター」で「色とあそぼう」というテーマで理科実験を実施しました。
杉並区立高井戸小学校の「理科を好きになって欲しい」という理念のもと、正規授業の中で理科実験出前授業「香の粒」を実施しました。同校は創立150周年です。
岩橋良雄会員の提案で平井浩二会員を中心にプログラミングを企画検討し、「プログラミングをしてみよう」の出前授業を行っています。こうした取り組みが評価され、「ビジュアルプログラミングの普及に貢献した」として、NSSOLより表彰を受けました。
新規依頼先の~グローバルキッズ飯田橋第一学童クラブ~で理科実験出前授業を実施しました。
Laboro.AI代表取締役 椎橋徹夫氏よりAI開発の進展状況と潜在的危機をお話いただき、会員は非常に驚きをもって講演を受け止め、質問も途切れることがありませんでした。
アカデミーグループ監事の高野直人会員を迎え、「アカデミー事業部の経験」と題して2011年~2015年の間担当されたアカデミー事業部での体験談をお話いただきました。
アルゼンチン日本人学校と時差12時間のところ、オンラインで理科実験教室を開催。テーマは「素数」で素因数分解を応用した暗号解読も行い、生徒の皆さんも素数の実生活への活用を理解しました。
2月15日(土)午後、27名の講師が集結して、授業支援のあり方、実例の反省、模擬訓練などを合宿形式で行い、終了後、懇親を深めました。
理科実験グループ 活動実績(2025年版)
葛飾区立四ツ木中学校で1・2年生約80名を対象にはほぼ1年ぶりに「素数」の授業を実施、生徒は素数の応用を学ぶことで数学の面白さを実感したと思います。