DF環境部会との間で協定を結んでいるNPOブルーアースは、かなざわ海の公園で、「おもしろ環境教室”アルミ缶自動炊飯”とBBQ大会」のイベントを開催しました。
活躍する会員
自動車主要市場国に於ける、電動化率についてIEA(国際エネルギー機関)の予測と、実際のデーターを比較して実現性を推測する、という定量的考察の力作です。
山崎雅史会員から自動車の電動化とEVで存在感のある中国BYDが抱えるリスク、日本メーカのチャンスに関して、データーに基づくまとめと考察のレポートを頂きました。
彩遊会会員の中塚晴夫さんが二科展に入選しました(今回4回目)。使い古した機材、資材の雰囲気を巧みに表現した中塚さんらしい大変素晴しい作品です。
日本CFO協会 発行の CFO FORUM に秋山武夫会員(1417)の投稿記事が掲載されています。編集者の独断で要約すると次となります。 「日本は労働力不足から移民受け入れを進めているが、文化的摩擦や治安不安も増しています。多様性には、創造性を高める「機能的」と、価値観や宗教の違いに起因する「文化的」があり、後者は対立や分裂を招きやすい。
中国自動車産業に関する1946年頃の黎明期から導入期、成長期、変革期の現在に至る推移を俯瞰した緻密なレポートを頂きました。計画経済時代から市場経済への移行、そして現代の電気自動車(EV)強国への変革期に焦点を当てています。
DF歴史研究会と映愛会に所属する鈴木謙一さんが終戦に向けて論考を寄せられました。本稿は、鈴木さんが日頃の研究成果を、AIなどに一切寄らず、ご自身の言葉で語られたものです。皆さんのご感想、ご意見をお待ちしています。
高分子学会高分子同友会の勉強会で倉地育夫会員(854)が、DXの実践事例に関する講演。第1回 7/28「DXによるパラダイムシフト、オブジェクト指向による問題解決法」第2回 7/31「技術者はPythonスキルが常識!活用事例を聞いて納得」
三田評論の「塾員クロスロード」欄では、慶應義塾の卒業生が、各界で活躍しているかを紹介しているコーナーで、三浦さんは公的資格である英語とイタリア語の全国通訳案内士をしながら、体験した貴重な面白い話が語られています。
中国の自動車産業が世界市場で存在感を増している現状を分析しています。低価格EVと高性能PHVが中国発の世界戦略車となる可能性と、日本メーカーが中国市場で巻き返しを図る機会が示されています。
NY在住の弁護士 秋山武夫会員(1417)より、米国トランプ政権の出生地主義解釈変更めぐる6月26日の最高裁判決について解説の投稿を頂きましたので掲載します
企業支援グループ石澤泉会員の論文が『Direct Marketing Review』 (日本ダイレクトマーケティング学会)に掲載、「ダイレクトマーケティング」という概念の誕生と変化を考察しています。
秋山会員はこれまでに知楽会やレポートで本件について論じてこられましたが、今回の決定を受けて、再度レポートを寄せられましたので、みなさまと共有します。
6月14日、浅尾環境大臣を迎えて、大臣の思いと環境省の動き、人工光合成の社会実装への課題をお聞きしました。
人型ロボットによる次世代自動車の生産について考察した意欲的な33分動画。車載電池等で世界をリードする中国では、次はヒト型ロボットで世界の覇権を狙う動きもある。
今春、NY在住の弁護士 秋山武夫会員に、以下2回の知楽会にてご講演いただきました。その後、大統領令への判決やUSスチール買収承認等の情勢変化に対して、見解や課題、今後の展望についてレポートをお寄せいただきましたので、紹介いたします。
日時:2025年5月25日(日)14:30開場 15:00開演
場所:都筑区民文化センター ボッシュホール
ニュージーランド・オークランド市にあるGlendowieで、小学生を対象にした理科実験教室「色のいろいろ」を開きました。
ニュージーランド・オークランドの Glendowie で、子供達を対象に「磁石」をテーマとした寺小屋風の理科実験教室を開いてみました。
山﨑雅史会員 (804) が、YouTubeに中国自動車産業を分析した動画をアップしました。山崎会員の動画投稿はこれで27作目、どの動画も詳細なデーターに基づく力作です。