2026年7月23日(木)10:00~12:00、Zoomオンラインで16名の参加者を得て、DIRECTFORCE第49回OVER80安全保障問題分科会を開催致しました。
OVER80
6月5日(金)Zoomオンラインで20名の参加者を得て、地政学的にも重要な日中関係の話題を軸に、日本の安全保障戦略、中国自動車産業の動向、日本のICT、AI技術の現況など多くの議論が交わされた。
秋山武夫さん(NY在住、米国弁護士、元丸紅)は前回の分科会から出席され、皆の議論を聞いて、米国の動向に関する認識について問題提起がなされました。
前回の続編とも言える当会主宰和田文男さんが問題提起した「米中の間で日本はどう対処すべきか」という課題について、2026年4月8日、13名の有志でZoomオンライン放談会が開催されました。
「大国に挟まれた日本の生存戦略と外交」および、「憲法改正の是非」について、オンライン放談会が開催されました。折しも、米、イスラエルのイラン攻撃が勃発、2時間に亘る活発な意見交換会となりました。
第44回OVER80安全保障問題分科会が13名の参加者して開催されました。結城隆さんから中国観察報告「東昇西落」「ベネズエラ事変と中国」、金井勇司さんから「ソ連の北方領土を米国が直接支援していた(毎日新聞記事)」の話題提供
第43回OVER80安全保障問題分科会が、朝妻さんの「最近のロシア事情報告」をテーマに時事討論会として2025年12月11日(木)9名の出席者を得て開催されました。
2025年11月14日(金)15:00 – 17:00 人生100年社会デザインハブが当財団シン・クーカン(広尾)で開催されました。
第42回OVER80安全保障問題分科会の対面での時事討論会が、2025年10月24日(金)10:30~12:50スタジオ751にて、続いて懇親会が13:00~14:30新橋亭にて、8名の出席者を得て開催されました。
人生100年社会財団主催、スタジオL企画運営の「人生100年学校 人生後半のデザインを考えませんか?」が、2025年9月30日、第5講最終の卒業回を迎えました。
人生100年社会デザイン財団が、毎月「人生100年社会デザイン・ハブ」と称する講演会を開催しています。この度、興味深い講演会が開催されましたので、ご紹介致します。
第39回OVER80安全保障問題分科会を、9名の参加者を得て、リアル面談の「時事放談会」として開催致しました。
人生100年社会デザイン財団主催の講座「人生後半のデザインを考えませんか?」のリサーチツアー第5回目の「羽村おもちゃ病院ねじまわし」の活動を東京都羽村市東児童館で見学、代表の山口脩さんにお話をお伺いしました。
講座「人生後半のデザインを考えませんか?」のリサーチツアー「すみだ青空市ヤッチャバ」に参加。汗をかき会場設営や商品搬入を地域の皆さんと行い、地域活動を体験・支援してきた感想記です。
連携を図る人生100年社会デザイン財団主催の講座「人生の後半をデザインしてみませんか」第3講の参加記録です。
5月27日、「幸せな小学生を増やすために 小学校教育への提言」の共著のOVER80教育分科会員他10名で玉川学園を参観しました。参観後、多くの参加者から玉川学園の教育への賛辞と対応への感謝のメールとして平尾光司さんのメールを掲載。
「人生後半のデザインを考えませんか?」のリサーチツアー第三回目です。港区芝の「芝の家」を5月30日(金)財団とStudio-Lと一緒に初めて参加しました。
人生100年社会デザイン財団主催のツアーで「マギーズ東京」を訪問しました「がんに影響を受けたすべての人の第二の我が家のように」という趣旨の施設です。
大きな反響を呼んだ「学校がつまらない」の著者小林美希氏と出版社の岩波書店上田麻里氏をお招きして、DF有志11名とで意見交換会を開催しました。
人生100年社会デザイン財団主催で上北沢の「岡さんのいえ」を訪問、小さな一軒家はゆるく、あたたかく、楽しい「場」として輝いていました。