医療経済研究機構との連携、相模の国倶楽部の活動進捗、つくば市との連携、山陰地域との連携、北杜市との連携、北陸プロジェクト進捗、人生100年社会デザイン財団との連携について報告がありました
地域デザイン本部
つくば市との連携、北杜市との連携、北陸プロジェクト、相模の國倶楽部、館山市との連携、出雲市/松江市/島根県との連携、東大IOG/医療経済研究機構との連携 について報告がありました
1971年以降、複合施設に成長した「萌木の村」は、同時に自然との共生をテーマにしたナチュラルパークに拡がっています。講演ではこれらの長いご自身の経験をもとに新しいまちづくりについて、「萌木の村」の映像を映しながら話していただきました。
2025年 第11号 12月15日 DF関西~外部団体との交流も活発化させながら魅力ある組織を目指す 岡本正敏(639) 若狭湾を望む鯖街道起点 北前船寄港地 小浜~福井県 朝倉昌也(1444) 第10号 1 […]
清里高原まちづくりPTの7名は「萌木の村」を舩木社長の案内で園内散策、「清泉寮」は秦館長の案内で視察し懇談もさせて頂きました。
つくば市との連携、北杜市との連携、北陸プロジェクト、相模の國倶楽部、館山市との連携、出雲市/松江市/島根県との連携、東大IOG/医療経済研究機構との連携 について報告がありました
北杜市、つくば市、相模の國倶楽部、行方市、出雲市/松江市、瀬戸内町、理科実験G、東大IOG、実家の仕舞い方・活かし方調査、人生100年社会デザイン財団連携 等の報告がありました
2025年11~12月に、「実家の仕舞い方・活かし方」に関する経験や課題、ニーズの把握を目的に、会員アンケートを実施。会員が抱える「実家」の整理・活用に関する実態や課題、関心事項を、今後のプロジェクト活動や情報提供、支援のあり方に資する。
5月20日甲府視察旅行を開催。観光立国研究会のメンバー10名が参加。山梨県庁にて観光文化・スポーツ部観光政策グループの方々との意見交換後、高家武田家16代当主の武田邦信会員の案内で武田神社を参拝。ランチは甲府名物ほうとうに舌鼓を打つ。
5月21日(金)わらび座公演「真昼の星めぐり」を鑑賞。わらび座はDF地域デザイン秋田ユニットが支援。この公演の本当の価値は「宮沢賢治を現代に再解釈したこと」以上に、地域の文化芸術を通じた社会包摂の実践による社会課題解決に繋がると感じました。
第19回情報交換会を実施、つくば市、北杜市、北陸プロジェクト、行方市、相模の國倶楽部、東大IOG、実家の仕舞い方・活かし方アンケート関連等の報告がありました
台湾 輔仁大学 幼児教育・家庭教育学部の教職員14名が牧野篤会員(1535)のご紹介でDF事務所に来訪。台湾も急速な少子化と高齢化に見舞われており、DFの高齢者の実践的な活動について相互に議論をすることが今回の来訪の目的。
「大国に挟まれた日本の生存戦略と外交」および、「憲法改正の是非」について、オンライン放談会が開催されました。折しも、米、イスラエルのイラン攻撃が勃発、2時間に亘る活発な意見交換会となりました。
「SDGs志国連合国」を率いる都築冨士男会員が、四国の活性化に向けた取り組みを語る。「はちどりの一滴」とは何か?その思いも学び取りたい。
3月14日~22日、東急歌舞伎町タワーで「東北六大祭りミュージカル」が上演され、東北ブロック秋田ユニットの呼びかけにより、DFからは家族を含め15名が鑑賞。本活動を通じて、地域文化の価値を再認識し、地域活性化への貢献を継続していきたい。
北杜市、つくば市、行方市、相模の国倶楽部、北陸プロジェクト、出雲市・松江市、東大IOG、実家の仕舞い方・活かし方、今後の講演会について報告とディスカッションを実施しました
医療経済研究機構の神谷哲郎氏、江村泰一会員、岩佐俊明会員と「フレイル予防とまちづくり~自分と地域の健康寿命を延ばす活動~」をテーマに講演。今後DFでもフレイル予防の取り組みが一層活発になることを期待し、握力計を事務所に設置。
地域連携(つくば市、北杜市、相模原市)、理科実験G連携、地域デザイン通信、東大IOG連携など
1月28日(水)北杜市の主要企業が会員となっている「北杜市企業交流会」の研修会に、DFから企業支援本部、地域デザイン本部、観光立国研究会から6名が参加、講演を行いました。研修会には交流会各社の社長・関連部長が参加されました。
寺田会員が心血を注いで取り組まれた「神楽坂のまちづくり」についてご講話。寺田さんの歩まれた人生とまちづくりの実践は、観光立国研究会地域おこし分科会、さらには地域デザイン本部が取り組む活動にとっても、多くの示唆と教訓を与えてくれるものです。