第19回情報交換会を実施、つくば市、北杜市、北陸プロジェクト、行方市、相模の國倶楽部、東大IOG、実家の仕舞い方・活かし方アンケート関連等の報告がありました
地域デザイン本部
台湾 輔仁大学 幼児教育・家庭教育学部の教職員14名が牧野篤会員(1535)のご紹介でDF事務所に来訪。台湾も急速な少子化と高齢化に見舞われており、DFの高齢者の実践的な活動について相互に議論をすることが今回の来訪の目的。
「大国に挟まれた日本の生存戦略と外交」および、「憲法改正の是非」について、オンライン放談会が開催されました。折しも、米、イスラエルのイラン攻撃が勃発、2時間に亘る活発な意見交換会となりました。
「SDGs志国連合国」を率いる都築冨士男会員が、四国の活性化に向けた取り組みを語る。「はちどりの一滴」とは何か?その思いも学び取りたい。
3月14日~22日、東急歌舞伎町タワーで「東北六大祭りミュージカル」が上演され、東北ブロック秋田ユニットの呼びかけにより、DFからは家族を含め15名が鑑賞。本活動を通じて、地域文化の価値を再認識し、地域活性化への貢献を継続していきたい。
北杜市、つくば市、行方市、相模の国倶楽部、北陸プロジェクト、出雲市・松江市、東大IOG、実家の仕舞い方・活かし方、今後の講演会について報告とディスカッションを実施しました
医療経済研究機構の神谷哲郎氏、江村泰一会員、岩佐俊明会員と「フレイル予防とまちづくり~自分と地域の健康寿命を延ばす活動~」をテーマに講演。今後DFでもフレイル予防の取り組みが一層活発になることを期待し、握力計を事務所に設置。
地域連携(つくば市、北杜市、相模原市)、理科実験G連携、地域デザイン通信、東大IOG連携など
1月28日(水)北杜市の主要企業が会員となっている「北杜市企業交流会」の研修会に、DFから企業支援本部、地域デザイン本部、観光立国研究会から6名が参加、講演を行いました。研修会には交流会各社の社長・関連部長が参加されました。
寺田会員が心血を注いで取り組まれた「神楽坂のまちづくり」についてご講話。寺田さんの歩まれた人生とまちづくりの実践は、観光立国研究会地域おこし分科会、さらには地域デザイン本部が取り組む活動にとっても、多くの示唆と教訓を与えてくれるものです。
第16回 (12月度)地域デザイン本部 情報交換会を実施、地域デザイン事業部より3件、地域デザイン総研より4件の報告がありました。
第15回 (11月度)地域デザイン本部 情報交換会を実施、地域デザイン事業部より5件、地域デザイン総研より3件の報告がありました。
地域デザイン本部と授業支援の会共同で玉造工業高等学校のパネルディスカッションを開催。地域デザインで行方市の支援を模索しており実現。同校は機械科、電気科、情報技術科の3科からなり、各学年1クラスで総数男子256名、女子14名、合計270名。
本年の活動実績として。高岡市、南砺市、能登町(江東区)などの報告。来年度のプロジェクト体制の確認。
元厚生労働省事務次官の辻哲夫氏が「健康生きがい権の意義と展望 特にフレイル予防という重要課題に留意して」と題するテーマでオンライン講演を行いました。
11月26日(水)明治記念館で行われたモンゴル大使館主催「モンゴルの日」祝賀会に出席しました。1924年に、モンゴル国が初めての近代憲法を制定したことを祝賀して開催。モンゴル側から、バヤルサイハン駐日モンゴル大使、ガンホヤグ副首相らが臨席。
2025年11月14日(金)15:00 – 17:00 人生100年社会デザインハブが当財団シン・クーカン(広尾)で開催されました。
2025年10月28日~30日、地域デザイン本部・観光立国研究会・日本酒文化研究会共催で、出雲地方視察旅行を開催し、研究会メンバーや地域デザイン事業本部員を中心に14名が参加しました。
観光立国研究会・地域デザイン本部共催で、山下ふ頭開発現地見学会を開催し、研究会メンバーや地域デザイン事業本部員を中心に18名が参加しました。
DF北陸プロジェクトの松本雅登会員が中心となり、江東区と穴水町観光物産協会を仲介して、江東区産業フェアに能登の物産を販売するコーナーを設営しました。フェアのポスターにも能登半島地震の復興支援が大きく謳われていました。