第14回 (10月度)地域デザイン本部 情報交換会を実施、地域デザイン事業部より6件、地域デザイン総研より3件の報告がありました。
地域デザイン本部
「第43回江東区民まつり」に穴水町観光物産協会が物品販売のブースを出展。この出展は、DF北陸プロジェクトの松本雅登会員が、江東区と穴水町の「NPOチーム能登食いしん坊」とのご縁をつなぎ実現。
人生100年社会財団主催、スタジオL企画運営の「人生100年学校 人生後半のデザインを考えませんか?」が、2025年9月30日、第5講最終の卒業回を迎えました。
第13回 (9月度)地域デザイン本部 情報交換会を実施、地域デザイン事業部より6件、地域デザイン総研より3件の報告がありました
9月8日、第11回地域デザイン勉強会を開催。今期より地域デザイン本部長に就任した牧野篤会員による講演は、DF全体そして会員一人ひとりの今後を見据えた示唆に富む内容でした。
石川県立能登高校への訪問の報告。10月18日~19日に都立木場公園で開催される「江東区区民祭り」で能登の物産販売と能登地震の写真展を行われる。今後は、メンバーがそれぞれ提案している案件を無理がない範囲で実現に向けて取り進めることを確認。
地域デザイン本部の第24期体制の報告があった。各地域の活動の進捗が紹介された。総研の勉強会のテーマが検討されている。
北陸プロジェクトの今後の展開の可能性を探るべく、高校教育のためのマーケティング戦略、高校魅力化、大学とのフィールド学習やインターンシップの機会を活用、北陸地域での企業支援と人材育成、北陸地方の観光を再発見のための旅行、紀行執筆などを意見交換。
9月4日~5日、寺田会員の尽力で、有志10名による近江八幡市視察を実施いたしました。近江八幡市は近江商人発祥の地であり、また日本の街おこし活動の先駆けとして知られる八幡堀浚渫事業でも著名な地域です。
十勝清水町での理科実験出前教室が「十勝毎日新聞」に掲載されました。赤堀さんの指導のもと、地元高校生がアシスタントとして参加し、「種子まく活動」の試行として実施されたことは、今後の活動にとって大変意義深い成果といえます。
第24期の重点活動案が示された。各地域での活動の進捗が報告された。総研のテーマが紹介された。
はてなボックス主催の夏休み体験型イベント「はてなフェス 」(8月4日~6日 @アリオ橋本) に参加、理科実験グループがデモンストレーションを行いました。
人生100年社会デザイン財団が、毎月「人生100年社会デザイン・ハブ」と称する講演会を開催しています。この度、興味深い講演会が開催されましたので、ご紹介致します。
北海道十勝清水町にて、DFとしては北海道で初めてとなる理科実験教室を開催しました。DF理科実験の「種まく活動」につながるような模索になったと思います。
第39回OVER80安全保障問題分科会を、9名の参加者を得て、リアル面談の「時事放談会」として開催致しました。
人生100年社会デザイン財団主催の講座「人生後半のデザインを考えませんか?」のリサーチツアー第5回目の「羽村おもちゃ病院ねじまわし」の活動を東京都羽村市東児童館で見学、代表の山口脩さんにお話をお伺いしました。
講座「人生後半のデザインを考えませんか?」のリサーチツアー「すみだ青空市ヤッチャバ」に参加。汗をかき会場設営や商品搬入を地域の皆さんと行い、地域活動を体験・支援してきた感想記です。
伊豆芳人会員の紹介で「DNP(大日本印刷)みどころシリーズ® 勉強会」を開催し、観光立国研究会と地域デザイン本部メンバーを中心に14名が参加しました。
6月16日開催。北陸プロジェクトの今後の活動について 自由討議。プロジェクトの再構築と方向性。教育支援・人材育成の視点。地元企業・自治体との連携。DFの強みと事業のストーリー化。Well-beingと地域医療支援の可能性。
6月24日 第10回 地域デザイン本部_情報交換会を開催、20名が参加し、相模の國倶楽部、つくば市、行方市、北杜市との連携の報告など7件の議題を報告、審議した。