つくば市との連携、北杜市との連携、北陸プロジェクト、相模の國倶楽部、館山市との連携、出雲市/松江市/島根県との連携、東大IOG/医療経済研究機構との連携 について報告がありました
地域デザイン総合研究所
1971年以降、複合施設に成長した「萌木の村」は、同時に自然との共生をテーマにしたナチュラルパークに拡がっています。講演ではこれらの長いご自身の経験をもとに新しいまちづくりについて、「萌木の村」の映像を映しながら話していただきました。
つくば市との連携、北杜市との連携、北陸プロジェクト、相模の國倶楽部、館山市との連携、出雲市/松江市/島根県との連携、東大IOG/医療経済研究機構との連携 について報告がありました
北杜市、つくば市、相模の國倶楽部、行方市、出雲市/松江市、瀬戸内町、理科実験G、東大IOG、実家の仕舞い方・活かし方調査、人生100年社会デザイン財団連携 等の報告がありました
2025年11~12月に、「実家の仕舞い方・活かし方」に関する経験や課題、ニーズの把握を目的に、会員アンケートを実施。会員が抱える「実家」の整理・活用に関する実態や課題、関心事項を、今後のプロジェクト活動や情報提供、支援のあり方に資する。
第19回情報交換会を実施、つくば市、北杜市、北陸プロジェクト、行方市、相模の國倶楽部、東大IOG、実家の仕舞い方・活かし方アンケート関連等の報告がありました
台湾 輔仁大学 幼児教育・家庭教育学部の教職員14名が牧野篤会員(1535)のご紹介でDF事務所に来訪。台湾も急速な少子化と高齢化に見舞われており、DFの高齢者の実践的な活動について相互に議論をすることが今回の来訪の目的。
「大国に挟まれた日本の生存戦略と外交」および、「憲法改正の是非」について、オンライン放談会が開催されました。折しも、米、イスラエルのイラン攻撃が勃発、2時間に亘る活発な意見交換会となりました。
「SDGs志国連合国」を率いる都築冨士男会員が、四国の活性化に向けた取り組みを語る。「はちどりの一滴」とは何か?その思いも学び取りたい。
医療経済研究機構の神谷哲郎氏、江村泰一会員、岩佐俊明会員と「フレイル予防とまちづくり~自分と地域の健康寿命を延ばす活動~」をテーマに講演。今後DFでもフレイル予防の取り組みが一層活発になることを期待し、握力計を事務所に設置。
第16回 (12月度)地域デザイン本部 情報交換会を実施、地域デザイン事業部より3件、地域デザイン総研より4件の報告がありました。
第15回 (11月度)地域デザイン本部 情報交換会を実施、地域デザイン事業部より5件、地域デザイン総研より3件の報告がありました。
元厚生労働省事務次官の辻哲夫氏が「健康生きがい権の意義と展望 特にフレイル予防という重要課題に留意して」と題するテーマでオンライン講演を行いました。
11月26日(水)明治記念館で行われたモンゴル大使館主催「モンゴルの日」祝賀会に出席しました。1924年に、モンゴル国が初めての近代憲法を制定したことを祝賀して開催。モンゴル側から、バヤルサイハン駐日モンゴル大使、ガンホヤグ副首相らが臨席。
2025年11月14日(金)15:00 – 17:00 人生100年社会デザインハブが当財団シン・クーカン(広尾)で開催されました。
第14回 (10月度)地域デザイン本部 情報交換会を実施、地域デザイン事業部より6件、地域デザイン総研より3件の報告がありました。
「第43回江東区民まつり」に穴水町観光物産協会が物品販売のブースを出展。この出展は、DF北陸プロジェクトの松本雅登会員が、江東区と穴水町の「NPOチーム能登食いしん坊」とのご縁をつなぎ実現。
人生100年社会財団主催、スタジオL企画運営の「人生100年学校 人生後半のデザインを考えませんか?」が、2025年9月30日、第5講最終の卒業回を迎えました。
第13回 (9月度)地域デザイン本部 情報交換会を実施、地域デザイン事業部より6件、地域デザイン総研より3件の報告がありました
9月8日、第11回地域デザイン勉強会を開催。今期より地域デザイン本部長に就任した牧野篤会員による講演は、DF全体そして会員一人ひとりの今後を見据えた示唆に富む内容でした。