人生100年社会デザイン財団が、毎月「人生100年社会デザイン・ハブ」と称する講演会を開催しています。この度、興味深い講演会が開催されましたので、ご紹介致します。
地域デザイン総合研究所
人生100年社会デザイン財団主催の講座「人生後半のデザインを考えませんか?」のリサーチツアー第5回目の「羽村おもちゃ病院ねじまわし」の活動を東京都羽村市東児童館で見学、代表の山口脩さんにお話をお伺いしました。
講座「人生後半のデザインを考えませんか?」のリサーチツアー「すみだ青空市ヤッチャバ」に参加。汗をかき会場設営や商品搬入を地域の皆さんと行い、地域活動を体験・支援してきた感想記です。
6月16日開催。北陸プロジェクトの今後の活動について 自由討議。プロジェクトの再構築と方向性。教育支援・人材育成の視点。地元企業・自治体との連携。DFの強みと事業のストーリー化。Well-beingと地域医療支援の可能性。
IOGの協力のもと、本年3月に実施しました「心身の健康に関する調査」について、DF会員178名からご回答結果がまとまりましたので、報告します。
5月15日、第9回地域デザイン本部情報交換会開催。地域デザイン総研の活動報告が活発になされた。牧野篤会員も出席し、大学や企業との連携の可能性について示唆があった。
連携を図る人生100年社会デザイン財団主催の講座「人生の後半をデザインしてみませんか」第3講の参加記録です。
「人生後半のデザインを考えませんか?」のリサーチツアー第三回目です。港区芝の「芝の家」を5月30日(金)財団とStudio-Lと一緒に初めて参加しました。
人生100年社会デザイン財団主催のツアーで「マギーズ東京」を訪問しました「がんに影響を受けたすべての人の第二の我が家のように」という趣旨の施設です。
人生100年社会デザイン財団主催で上北沢の「岡さんのいえ」を訪問、小さな一軒家はゆるく、あたたかく、楽しい「場」として輝いていました。
地域デザイン総研と連携を図る「人生100年社会デザイン財団」(牧野篤先生代表理事)が講座「100年学校」をトライアル開催、DFから4名が参加しました。
4月16日、第8回地域デザイン本部情報交換会開催。本格的に活動をスタートした「相模の國倶楽部」の紹介や、地域デザイン通信0号発信の報告があった。
3月28日の合同会合で東大側プロジェクトリーダーの辻哲夫氏から、今後の企業課題として、地域社会貢献につながるDFにとって興味深い問題提起がありました。
3月17日、第7回地域デザイン本部情報交換会が開催された。各プロジェクトの進捗状況の報告ほか、地域デザイン総研の活動内容及び、組織の見直しについて話し合いがなされた。
牧野篤先生(東京大学大学院教育学研究科教授)が書籍「ちいさな社会を愉しく生きる」(副題:老いを豊かに変えていく)を上梓されました。その締めくくりの第4章「ちいさな社会への帰還―広い世界から深い宇宙へー」で章全体を割いて、ディレクトフォースの活動の本質と意義を極めて肯定的に紹介いただいています。
國學院大學学生より横浜山下ふ頭の新都市構想について発表がありました。構想は平尾会員の横浜市への答申と同様の狙いのため地域デザインと情報交換しました。
2月18日、第6回地域デザイン本部情報交換会開催。各プロジェクトの報告に加えて、4月スタートの地域デザインの認知向上のための「地域デザイン通信」の準備状況が報告された。
松本雅登会員(1105)の紹介で、能登半島の穴水町でガソリンスタンドを経営されておられる森本敬一氏を講師にお招きし、「能登半島地震 被災地の小さなガソリンスタンドの不思議なコミュニティ」と題したご講演を頂きました。
福岡、佐賀、長崎、大分、宮崎、鹿児島にゆかりの会員、地域デザイン本部、観光立国研究会および事務局が一堂に会し、「第5回地域ブロック会議(九州)」が開催されました。本会議が、参加された皆様の今後の活動に少しでもお役立ていただければ幸いです。
12月16日 地域デザイン本部、および総研の方向性が議論された。北杜市、つくば市、南砺市との進捗、IOG、Over80の成果が報告された。