伊豆芳人会員の開志専門職大学「現代産業論」の講義風景が、大学のホームページに掲載。該学は2020年に新潟に設立、「実務家教員による教育」「企業・自治体との連携」「課題解決型の学び」を特色として、実社会で即戦力として活躍できる人材輩出が使命。
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まもなくディレクトフォースに加入させて頂き1年半。企業を卒業してやりたいと考えていたこと、実現出来たことを自己紹介を含めて語らせて頂きたいと思います。
第24期第2四半期業績報告が事務局、各本部、各部会から、更に監事所見がありました。
NHKの生命科学の番組では、細胞の中で、さまざまな化学物質が、まるで意思を持っているかのように決まった場所へ運ばれたり、別の物質と結びついたりしながら働いています。その様子を見ると、「これらは生きているのだろうか」と不思議な気持ちになります。
3月14日~22日、東急歌舞伎町タワーで「東北六大祭りミュージカル」が上演され、東北ブロック秋田ユニットの呼びかけにより、DFからは家族を含め15名が鑑賞。本活動を通じて、地域文化の価値を再認識し、地域活性化への貢献を継続していきたい。
私の趣味の一つに読書があります。電子書籍ではなく紙の本派で、常に2~3冊を同時に読むのが私のスタイルです。本の重さや残りページ数によって読む場面を変えており、持ち運びやすい本は移動中や待ち時間に、厚めの本は寝る前に読むことが多いです。
地域連携(つくば市、北杜市、相模原市)、理科実験G連携、地域デザイン通信、東大IOG連携など
3月2日に観光立国研究会定例会を開催し、21名が参加。地域おこし分科会、観光分科会の報告、地域デザイン本部活動状況報告、観光デジタル化の報告後、特別報告「インバウンド観光の動向と課題」の講演。
迎賓館赤坂離宮を訪れ、専門解説のもと和洋の伝統美と外交史を深く考察。先人の情熱に触れ価値を再定義した体験は、会員間の絆を深め、歴史的遺産の現代的意義と文化継承の重要性を再認識する好機となりました。
中国製EVは「コネクテッドカー」即ち「大量データ収集装置」であるとして欧州などで規制している、という、大変考えさせられる内容のレポートです。
日本発見紀行 第5集 ~私の推し旅編は、49人のDF会員が執筆して2026年1月に発刊、全国の書店に並んでいます。2月4日 日本記者クラブ会見場にて、執筆者同士の交歓の機会も兼ねて、出版記念パーティーを開催しました。
創立メンバーとしてディレクトフォースの礎を築かれた合田隆年さんが、昨年12月10日に逝去されました。合田さんのお人柄やご貢献を偲び、親しく交流された11名の会員に追悼文をお寄せいただきました。
1月26日(月)、ハーモニープロジェクト第9弾 落語同好会「寄席演芸鑑賞会」を浅草演芸ホールにて9名参加で初笑いを楽しむ。
第454号 淺野哲(1550)
2025年10月にディレクトフォースに加入させていただきました淺野と申します。自己紹介を兼ねて、40数余年国際協力機構(JICA)という組織で活動してきた途上国の技術支援について、および、現在の趣味や取組みについて、書かせていただきます。
酒井邦嘉氏の著書『デジタル脳クライシス~AI時代をどう生きるか』を、DF授業支援の会で活躍している池上眞平会員が評しています。池上さんの日頃の高校での講義での取り組みが著者の言説に同感するところありと述べ、教育現場への提言につないでいます。
このたび、「日本再発見紀行」第5集が発刊されました。
観光立国研究会が「日本再発見紀行」を初めて出版したのは2017年のことでした。その後、着実に2年に一度の出版を重ね、第5集“私の推し旅”編が完成しました。
第5集は、執筆者49名、その内15名がはじめての執筆者です。また、表紙写真と口絵にはDF写真クラブの華写会会員の皆さんの力作を集め、裏表紙には同じく絵画クラブ彩遊会会員の日本画を配しました。
第542号 古市健治(1487)
退職後はプライベートの海外旅行を毎年二三回程度続けていた。2023年ようやくコロナ禍も終息の兆しを見せたので旅行の計画を開始した。行きたい所がたくさんあったので、最終的にround ticket を利用して世界一周することを決心した。
観光立国研究会・地域デザイン本部共催で、山下ふ頭開発現地見学会を開催し、研究会メンバーや地域デザイン事業本部員を中心に18名が参加しました。
専修大学の留学生と事務局のメンバーがサントリー府中ビール工場を見学しました。
この工場は、荒井由実の歌「中央フリーウェイ」の歌詞歌われている工場です。
ハーモニープロジェクト企画第5弾、本場モンゴルの劇団招聘公演『モンゴル・ハーン』を観劇。壮大な歴史と、圧巻のパフォーマンスを22名が堪能