私たちは「社会貢献」と「自己研鑽」の両軸で活動しています。
我が国随一のシニア交流ソサエティー
人生を
仲間とともに
新着トピックス
都立産業技術高等専門学校の3年生、4年生に向けて、キャリア形成を支援する授業をおこないました。
地域連携(つくば市、北杜市、相模原市)、理科実験G連携、地域デザイン通信、東大IOG連携など
3月2日に観光立国研究会定例会を開催し、21名が参加。地域おこし分科会、観光分科会の報告、地域デザイン本部活動状況報告、観光デジタル化の報告後、特別報告「インバウンド観光の動向と課題」の講演。
3月2日観光立国研究会で報告された資料です。インバウンド観光客は2025年4000万人を超え過去最高となった。高水準は続きますが、みえてきた課題について、実例を交えながら解説。
3月2日の観光立国研究会定例会で三竿会員が報告した資料。日本DX推進協会森戸代表の資料に基づき、各地域の地方創生DX実例について解説。
2月18日、河津町で桜を見た後、熱海梅林を訪れた。桜と梅を同時に楽しめると期待したが梅はわずかに2~3分咲き、今年は桜と梅が逆転していた。
高度成長期に現れた総合スーパーについて、創世記から隆盛期にかけて日本の小売業の近代化に貢献した過程を、またバブルの崩壊とともにそのライフサイクルを終え、新しい業態のカテゴリーキラーの専門店の時代に変わっていく様相を実例を交えてご講義された。
2月19日、日本大学明誠高校の多目的ホールで、3年生約330名を前に、DF会員2名が講演をおこないました。本講演は、卒業を控えた生徒に将来どのような世界、社会、仕事が待っているかを話して欲しい、との学校からのご依頼で、毎年開催しています。
環境部会自然保全活動分科会の有志3名は、JR南武線・稲田堤駅近くの「多摩自然遊歩道」の整備活動をしている「小沢城址里山の会」の活動状況を見学して来ました。
古紙リサイクル工場「コアレックス信栄」を見学、焼却処分しかないと思われていた牛乳パックなどの加工紙、金属も含めた紙製品も一括処理できる技術には驚きました。
コンプライアンスに関する業務を遂行、現在も専門家として活躍されている荒川さんから、企業におけるコンプライアンスの位置づけ、事故例から課題が何か、等お話を頂いた
ブータンを旅行し、CO2排出がゼロ以下のCarbon Negativeの国が実際に存在することを知った。「カーボン・ネガティブ国」に共通する条件は、高い森林率(国土の8~9割)と、水・風力・太陽光などの再生エネルギー活用が行われている。
第456号 横山英樹(1143)ディレクトフォースに入れて頂き、今年で10年目、70歳を過ぎ、DFの価値が少し実感できてきたように思います。
1月28日(水)北杜市の主要企業が会員となっている「北杜市企業交流会」の研修会に、DFから企業支援本部、地域デザイン本部、観光立国研究会から6名が参加、講演を行いました。研修会には交流会各社の社長・関連部長が参加されました。
IPCC科学者の警告にも関わらず化石燃料消費は増え続け、排出ゼロにしても環境悪化が止まらず、破滅へ向かうティッピングポイントはあと数年で通りすぎる可能性大。
DF会員でもある元文部科学省事務次官の前川喜平さんを講師に迎え、「日本の教育課程の変遷と不登校の急増」という、まさに現代日本が直面する教育課題をテーマにご講演いただきました。
ニューヨーク在住の弁護士 秋山武夫会員(1417)より、トランプ関税について以下の記事が届きました。
秋山会員は、昨年11月の第42回知楽会にて、「トランプ大統領の包括関税をめぐる憲法訴訟と今後の展開(第二回)~火薬庫を抱えたトランプ政権~」と題してご講演頂きましたが、下記はその続編となります。
進化したCCS数値シミュレーションは複雑な断層や地層の不均質性を扱える、傾斜井で東京湾の地下にCO2を貯留すれば大幅なコスト削減、と夢想して今年の正月を過ごした。
第44回OVER80安全保障問題分科会が13名の参加者して開催されました。結城隆さんから中国観察報告「東昇西落」「ベネズエラ事変と中国」、金井勇司さんから「ソ連の北方領土を米国が直接支援していた(毎日新聞記事)」の話題提供
迎賓館赤坂離宮を訪れ、専門解説のもと和洋の伝統美と外交史を深く考察。先人の情熱に触れ価値を再定義した体験は、会員間の絆を深め、歴史的遺産の現代的意義と文化継承の重要性を再認識する好機となりました。









