私たちは「社会貢献」と「自己研鑽」の両軸で活動しています。
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新着トピックス
進化したCCS数値シミュレーションは複雑な断層や地層の不均質性を扱える、傾斜井で東京湾の地下にCO2を貯留すれば大幅なコスト削減、と夢想して今年の正月を過ごした。
2月6日(金)10:00~12:15第44回OVER80安全保障問題分科会が13名の参加者を得て、Zoomオンラインで開催されました。
迎賓館赤坂離宮を訪れ、専門解説のもと和洋の伝統美と外交史を深く考察。先人の情熱に触れ価値を再定義した体験は、会員間の絆を深め、歴史的遺産の現代的意義と文化継承の重要性を再認識する好機となりました。
革新的な省エネルギー、脱炭素技術の総合展「ENEX地球環境とエネルギーの調和展」の企画で臨海副都心地区地域熱供給青海南プラント見学に参加しました。
新規校「大田区相生小学校」にて大田区の強みである飛行機を学ぶ理科実験をおこないました。大田区教育委員会は探究学習に地元の産業をテーマにしています。
第455号 池上眞平(859)
「世間におけるAIに対する過大評価の席捲」が気になったので、2018年に産総研のAI研究者(A)と意見交換を行った。その際の彼との問答が、私(S)のAIに対する好奇心を全開にした。
英国リバプール近郊のセメント工場、ごみ焼却発電所、ブルー水素製造プラント等のCO2を回収、沖合29㎞の枯渇ガス田に貯留するリバプール湾CCS事業が動き始めた。
中国製EVは「コネクテッドカー」即ち「大量データ収集装置」であるとして欧州などで規制している、という、大変考えさせられる内容のレポートです。
小林宜英氏講演「女性天皇の時代」を神戸生活創造センターで実施し、一般参加者含め17名が参加、少しずつですが、認知度が上がっており、参加者増となりました。
株式会社ICJフェロー役員 坂東照雄氏より「上場企業の実質株主の透明化とその動向」について講演頂き、「実質株主」について理解を深め、質疑も盛り上がりました。
日本発見紀行 第5集 ~私の推し旅編は、49人のDF会員が執筆して2026年1月に発刊、全国の書店に並んでいます。2月4日 日本記者クラブ会見場にて、執筆者同士の交歓の機会も兼ねて、出版記念パーティーを開催しました。
海を制する者が世界経済を支えるという構図は今も昔も変わらない。日本の造船業が再び技術立国の象徴として世界の海に存在感を示す日が来ることを強く期待したい。
筆者は1978~2003年、ジャパン石油開発(株)のアブダビでの油田開発事業に携わり1996~2000年アブダビ国営石油会社ADNOCと共同開発の超巨大油田にCO2 EORを適用する研究を行った。
授業支援の会も新年での活動を開始いたしました。特に都立武蔵村山高校での授業は、探究学習を3回(1/28,2/4,2/18)に渡って実施するスタイルで、課題の設、情報収集、整理・分析、まとめ・表現(発表)と進むプロセスを、講師が“教える”のではなく、”サポート(ファシリテーション)“することを主体にしたスタイルです。
創立メンバーとしてディレクトフォースの礎を築かれた合田隆年さんが、昨年12月10日に逝去されました。合田さんのお人柄やご貢献を偲び、親しく交流された11名の会員に追悼文をお寄せいただきました。
今回は特別に、講演者なしでメンバーの自由討議の会とした。課題については事前にいくつかの討議案を送付し、その中から ①日本の安全保障の課題 ②人口減少と高齢化社会 の課題につき意見交換した。
理科実験グループ2026年実績一覧
寺田会員が心血を注いで取り組まれた「神楽坂のまちづくり」についてご講話。寺田さんの歩まれた人生とまちづくりの実践は、観光立国研究会地域おこし分科会、さらには地域デザイン本部が取り組む活動にとっても、多くの示唆と教訓を与えてくれるものです。
1月26日(月)、ハーモニープロジェクト第9弾 落語同好会「寄席演芸鑑賞会」を浅草演芸ホールにて9名参加で初笑いを楽しむ。
ニッセイ基礎研究所上席研究員の前田展弘氏より超高齢社会時代が本格化する日本の抱えるさまざまな問題や課題について素直なお話をうかがいました。









