我が国随一のシニア交流ソサエティー
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新着トピックス
橋本せつ子会員は、バイオ分野の最先端技術を扱う大学発企業「セルシード」の代表取締役として、細胞シートの開発・製造・市場創出を牽引。今般、生物工学会誌に「Bridging Science to Business:研究者から経営者へ」が掲載。
テレビ埼玉の情報番組マチコミで、DFが上梓した『渋沢栄一 最晩年の語り~「論語と算盤」のその先へ~』が取り上げられ、放映されました。収録には織田文雄代表、髙橋宜治会員が出演して、最晩年の渋沢の思想を出版する意義など、本の魅力を紹介しました。
健康医療研究会がこの6月で設立10周年を迎えたことから、今回の講演交流会は同会設立10周年記念シンポジウムとして開催。シンポジウム司会の健康医療研究会の江村泰一会員からは、これまでの10年間の会員各位のご協力・ご支援に対する謝辞が述べられた。
健康医療研究会はこの6月で設立10周年を迎えたことから、設立以来の活動内容等をまとめた記念小冊子を発行しました
「欧州ではパワートレーン多様化が進み、日本勢のハイブリッド中心一本足の打法が限界となり、一方で中国勢、韓国勢はプラスの成長を続けている」と、業界OBとして再び警鐘を鳴らしています。
今回は、「磁石」「浮力」「滑車」「食塩水電池」の4テーマを実施。7年にわたり継続してきたこの活動は、行政・学校・地域・市民団体が子どもたちの学びを支える「地域協働型STEAM教育」の実践例として、DF理科実験を代表する教育支援活動です。
第51回知楽会は岡本純会員が「皆さまが普段親しんでいる「スポーツ」とは?」をテーマにご講演。スポーツマーケティング&ビジネスの議論が展開されました。
7月29日に墨田区教育委員会主催の学校支援ネットワーク・フォーラムに理科実験グループから3名が出席。山形徳光会員により3分間の持ち時間で、DF理科実験Gと、DF授業支援の会について、我々ならではの特徴を紹介。出席教師からの要請に期待。
宮城県の2校の授業支援を実施。7月8日は名取高校とオンラインで探究学習プレゼン指導を行い、20・21日には仙台二高「未来・キャリア創造プロジェクト」にてゲストスピーカーによる基調講演や車座セッションを通じ、生徒の成長を支援しました。
2027年に迎える「DF25周年記念ロゴ」を5名の会員から計8作品をご応募いただき、「我が国随一のシニア交流ソサイエティー」として、「社会貢献」と「自己研鑽」を理念とする精神が的確に表現され、未来への希望や挑戦への思いが込められたデザインを採用。
自然豊かな長野県伊那市に生まれ。地域の人々との距離が近く困ったときには助け合うことが当たり前の中で、野山をかけ回り蜂の子を食べて育つ。現在、船橋に自分のバレーボールチームを立ち上げ27年。若いママさんから喜寿のベテランまで、平均年齢60歳。
渋沢栄一に関するDFとしての書籍出版が確定いたしましたので、ここに会員の皆さまへの特別販売のご案内いたします。会員の皆さまには是非ご購読いただきますようよろしくお願いいたします。
7月22日(水)、DF事務所にて、新刊書『渋沢栄一 最晩年の語り~「論語と算盤」のその先へ~』(中央経済社)の初刷本の献本が行われました。DF渋沢栄一衆善会文献調査会が現代語に訳したものです。
つくば市との連携、北杜市との連携、北陸プロジェクト、相模の國倶楽部、館山市との連携、出雲市/松江市/島根県との連携、東大IOG/医療経済研究機構との連携 について報告がありました
2026年7月23日(木)10:00~12:00、Zoomオンラインで16名の参加者を得て、DIRECTFORCE第49回OVER80安全保障問題分科会を開催致しました。
DFがこれまでやって来た地域貢献活動の成果をアピールする看板が、平塚ゆるぎの里遊歩道に設置されました。この活動は14年前にスタートし、益々拍車が掛かっています。
牧野 義司会員(1324)は「賢者の選択」サイトの「時代刺激人」に数多く投稿を発表しておられ、今回「行き過ぎた円安、日本は「弱くて安い通貨国」視される?」と題した記事を投稿しました。
浦和ダイヤモンドロータリークラブの取り組みでモンゴルの養護施設「太陽の子どもたち」を訪問、寄付金を授与、子供たちへプレゼントを渡し、以前来日した子供たちと親交を深めることができました。
不動産の解説で有名な「オラガ総研」を主催する牧野知弘会員(1352)が、この度、31冊目となる単行本を上梓されました。
中村洋明会員(142)の取材記事が朝日新聞の2026年5月19日付け朝刊に記載されましたので、ご紹介します。中村さんは大阪府立大学の教授も歴任され、精密機械特に航空機、宇宙船などの設計を専門とされています。










