私たちは「社会貢献」と「自己研鑽」の両軸で活動しています。
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新着トピックス
北杜市、つくば市、相模の國倶楽部、行方市、出雲市/松江市、瀬戸内町、理科実験G、東大IOG、実家の仕舞い方・活かし方調査、人生100年社会デザイン財団連携 等の報告がありました
南鳥の海底資源で脚光を浴びている、日本の海底鉱物開発の現状について、海外鉱物資源開発で指揮をとられている、大場浩正氏にお話をいただいた。
社外役員、顧問就任を目指すDF会員を念頭に、DFからの紹介で社外役員を経験した濱地昭男さん、松井明雄さん、平野亮さんの3名をパネリストに招き、経緯、就任後の苦労、アドバイスを語って頂き、Eサーチ事業部長の田崎さんからも事務局業務の説明を頂きました。
6月5日(金)Zoomオンラインで20名の参加者を得て、地政学的にも重要な日中関係の話題を軸に、日本の安全保障戦略、中国自動車産業の動向、日本のICT、AI技術の現況など多くの議論が交わされた。
理科実験グループでは、このたび実験テーマNo.27「身の周りの水溶液の正体」を、小中学生にもより分かりやすく学べる内容へリニューアルしました。系統分析法の活用で、単なる化学の実験と言うより、論理的に物事を解決する訓練になっています。
2025年11~12月に、「実家の仕舞い方・活かし方」に関する経験や課題、ニーズの把握を目的に、会員アンケートを実施。会員が抱える「実家」の整理・活用に関する実態や課題、関心事項を、今後のプロジェクト活動や情報提供、支援のあり方に資する。
深川・森下の散策は、足腰を鍛える「身体的健康」、地域の歴史を再発見する「知的探求」、そして仲間と体験を共有する「社会的交流」の三柱を統合した、極めて質の高い文化体験を提供します。
5月11日、埼玉県児玉郡上里町にある公認ブラジル人学校のティーエス学園で、日伯経済文化協会の支援の下、ポルトガル語の資料を使って、出前理科実験授業を実施しました。
東京貨物ターミナル駅の見学会を実施、晴天に恵まれ、技術部会員以外の方も含め26名での見学会となり、個人では見ることができない施設を見学できました。
2026年6月1日観光立国研究会にて報告。
2026/06/01観光立国研究会にて報告。
2026年06月01日に開催されたディレクトフォース観光立国研究会の議事は以下のとおりです。現地、zoom会わせて19名が参加しました。
理科実験グループの新しい実験テーマとして、「DNAを見つけよう」が加わりました。多くのメンバーが参加して検討を重ね、「目には見えないDNAを、子どもたちにどのように分かりやすく伝え、実際に体験してもらうか」をテーマに教材開発を進めました。
職業柄、水力発電所や火力発電所を訪ねて全国を歩き回ってきた。気がつけば、ほぼすべての都道府県に足を踏み入れていた。そんな私に、なぜか一つだけ空白の県があった。鳥取県だ。
自動車産業OBである山崎会員は、躍進する中国自動車産業について詳細なレポートを掲載してきましたが、今回はそのまとめとなる「中国自動車産業鳥瞰図」を発表しました。
5月20日甲府視察旅行を開催。観光立国研究会のメンバー10名が参加。山梨県庁にて観光文化・スポーツ部観光政策グループの方々との意見交換後、高家武田家16代当主の武田邦信会員の案内で武田神社を参拝。ランチは甲府名物ほうとうに舌鼓を打つ。
3回目の防衛省見学会には20名が参加。見学行程は、大本営地下壕跡⇒市ヶ谷記念館⇒厚生棟と続き、案内係による丁寧な説明を受けました。さまざまな歴史を刻んできた場所に立ち、現物に触れ合うことにより当時の出来事に想いを馳せたひと時となりました。
金融庁・東証のCGコード改訂に当たり企業ガバナンス部会はディレクトフォース名でパブリックコメントを金融庁・東証に提出しました。(2026年5月)
5月17日 三菱みなとみらい技術館で6年ぶりにDF理科実験教室が開催され、「コンピュータ」、「DNA」(共に、90分授業)に小学校中高学年と中学生の14人が参加。技術館側の評価も高く、引き続き、DF理科実験教室の開催が期待されています。
神田川環七地下調節池の見学は6年前に計画しましたが、新型コロナ感染禍で中止になり、今回、やっと実現、迫力ある地下空間を見て、多くを考えさせられました。









