私たちは「社会貢献」と「自己研鑽」の両軸で活動しています。
我が国随一のシニア交流ソサエティー
人生を
仲間とともに
新着トピックス
山形大学で教鞭をとっている立花和宏会員(1565)の「電池の昔話」と題する講話は、電池の初期の歴史から現在の最先端技術まで、明治以降の社会情勢とも関連付けて、大学生が電池の科学を自然と吸収できるような素晴らしい内容でした。
理科実験グループでは「これからの理科実験グループの活動をより良く継続、発展するために」を目的として、4/8、4/10、4/18の3回に渡り研修会を開催しました。
山崎会員が、電池・自動運転技術の先端技術は、中国にあることを再認識し、かつての「生徒」からまずは謙虚に学ぶことが必要だ、と警鐘を鳴らすレポートです
秋山武夫さん(NY在住、米国弁護士、元丸紅)は前回の分科会から出席され、皆の議論を聞いて、米国の動向に関する認識について問題提起がなされました。
全国の国立天文台の本部である三鷹キャンパスを見学、「社会にどれだけ役に立つのか」というアピールに非常に努力されていることを感じました。
NPO法人ブルーアースとDF環境部会のメンバーは、旧小沢城址の丘を東西に縦走する「多摩自然遊歩道」の整備活動をしている「小沢城址里山の会」の活動を見学して来ました
まもなくディレクトフォースに加入させて頂き1年半。企業を卒業してやりたいと考えていたこと、実現出来たことを自己紹介を含めて語らせて頂きたいと思います。
1月から4月にかけて入会された新会員10名が参加。織田代表より心のこもった歓迎のご挨拶とともに、今後の活動への積極的な参加を期待する温かいメッセージが贈られました。
第24期第2四半期業績報告が事務局、各本部、各部会から、更に監事所見がありました。
前回の続編とも言える当会主宰和田文男さんが問題提起した「米中の間で日本はどう対処すべきか」という課題について、2026年4月8日、13名の有志でZoomオンライン放談会が開催されました。
3月2日~3日で河津町、下田市に遠征し、3校で理科実験を実施しました。河津町での理科実験は2016年のゆめ基金での「サイエンスフェスティバルin河津」の翌年から、河津町で予算を取り、交通費と材料費をご負担頂いて、継続的に実施しています。
長寿時代の新たな生き方と社会のあり方を共創させるシステムを研究されている秋山弘子先生から「超高齢社会時代に企業やDFはどう対応すべきか」のキーメッセージを頂きました。
長尾会員より「美しい科学の世界」というタイトルで。化学が見せるミクロの世界などの美しさ、マイクロスケールでの実験の話題などの話を頂いた
講師の、政策の内容に関わってきた深い経験からの説明と、気さくな人柄で、今の混乱した世界の見方についての理解が一段深まり、希望も感じることができました。
織田代表理事の挨拶、國安部会長より運営方針、活動状況等の説明、加藤佳史会員講演「CGコード改訂・会社法改正に向けた最新動向と今後の展望」を実施した
第19回情報交換会を実施、つくば市、北杜市、北陸プロジェクト、行方市、相模の國倶楽部、東大IOG、実家の仕舞い方・活かし方アンケート関連等の報告がありました
一般社団法人ディレクトフォースは、2027年9月に25周年を迎えるに当たり、どのような記念行事、事業等を行うか、25周年記念事業委員会を設け、今年1月より、具体化に向けた検討を開始しています。
並河秀憲会員に「暗号資産と分散型金融」というタイトルで、なぜ暗号資産が投資対象になりうるのか、について講演していただきましした。
NPO法人ブルーアース主催の「ミツトヨ計測博物館」見学会にDFから2名が参加、品質に拘り、社員を大切にする創業者の理念が脈々と受け継がれていました。
4月13日 第24期春季臨時代議員総会が代議員全員出席のもと開催され、第24期上期の業績報告のあと第25期の代議員を推薦する委員が指名されました。また、2027年に向けた25周年記念行事検討委員会の設置が報告されました。









