私たちは「社会貢献」と「自己研鑽」の両軸で活動しています。
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新着トピックス
日本発見紀行 第5集 ~私の推し旅編は、49人のDF会員が執筆して2026年1月に発刊、全国の書店に並んでいます。2月4日 日本記者クラブ会見場にて、執筆者同士の交歓の機会も兼ねて、出版記念パーティーを開催しました。
海を制する者が世界経済を支えるという構図は今も昔も変わらない。日本の造船業が再び技術立国の象徴として世界の海に存在感を示す日が来ることを強く期待したい。
筆者は1978~2003年、ジャパン石油開発(株)のアブダビでの油田開発事業に携わり1996~2000年アブダビ国営石油会社ADNOCと共同開発の超巨大油田にCO2 EORを適用する研究を行った。
授業支援の会も新年での活動を開始いたしました。特に都立武蔵村山高校での授業は、探究学習を3回(1/28,2/4,2/18)に渡って実施するスタイルで、課題の設、情報収集、整理・分析、まとめ・表現(発表)と進むプロセスを、講師が“教える”のではなく、”サポート(ファシリテーション)“することを主体にしたスタイルです。
創立メンバーとしてディレクトフォースの礎を築かれた合田隆年さんが、昨年12月10日に逝去されました。合田さんのお人柄やご貢献を偲び、親しく交流された11名の会員に追悼文をお寄せいただきました。
今回は特別に、講演者なしでメンバーの自由討議の会とした。課題については事前にいくつかの討議案を送付し、その中から ①日本の安全保障の課題 ②人口減少と高齢化社会 の課題につき意見交換した。
理科実験グループ2026年実績一覧
寺田会員が心血を注いで取り組まれた「神楽坂のまちづくり」についてご講話。寺田さんの歩まれた人生とまちづくりの実践は、観光立国研究会地域おこし分科会、さらには地域デザイン本部が取り組む活動にとっても、多くの示唆と教訓を与えてくれるものです。
1月26日(月)、ハーモニープロジェクト第9弾 落語同好会「寄席演芸鑑賞会」を浅草演芸ホールにて9名参加で初笑いを楽しむ。
ニッセイ基礎研究所上席研究員の前田展弘氏より超高齢社会時代が本格化する日本の抱えるさまざまな問題や課題について素直なお話をうかがいました。
環境教育分科会では同大学の講座を今年度も担当し、先日アクティブラーニングで7コマの講義を完了しました。最終回は100名以上の学生でグループ討議を行い、限られた時間内で全16グループの発表まで行うことができました。(講義風景の動画あり)
第454号 淺野哲(1550)
2025年10月にディレクトフォースに加入させていただきました淺野と申します。自己紹介を兼ねて、40数余年国際協力機構(JICA)という組織で活動してきた途上国の技術支援について、および、現在の趣味や取組みについて、書かせていただきます。
東京都都市整備局 理事 三宮 隆 様よりご講演を頂きました。当日の議事録及び資料抜粋は会員限定で、パスワードを入力の上で閲覧頂けます。
高崎経済大学3学科で41名の講師が講義を行うこれにあたり実施内容を確認し、各講師の大学での講義経験を交換し、ディスカッションを行いました。
三竿さんが主宰するブルーアースでの活動がTVかながわ(TVK)でその活動を取り上げられ、1月25日に放映されました。三竿さんは神奈川県内や福島浜通りでおもしろ理科教室やおもしろ環境教室を行なっています。
京葉工業地帯の工場の排ガスからCO2を回収し房総半島を横断するパイプラインで外房まで輸送し沖合の地下の帯水層に貯留する首都圏CCS事業の予備検討が進行している。
第16回 (12月度)地域デザイン本部 情報交換会を実施、地域デザイン事業部より3件、地域デザイン総研より4件の報告がありました。
「一般社団法人モンゴル国商工会議所・日本」会頭のU.ウルジ様をお招きし、「モンゴル・日本間の交流関係の発展について」をテーマに、ご講演頂きました。
2025年10月から12月にかけて入会された新しい仲間を迎え第56回新入会員情報交換会を開催、10名の新入会員が参加し、会場には和やかな期待感が漂っていました。
練馬区立大泉北小学校で、初めて理科実験教室を実施しました。対象は4年生3クラス(計3回の授業)です。4年生の理科では3学期に「水の三態」を学ぶとのことで、学校から選んでいただいた実験テーマは「表札」でした。










