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新着トピックス
企業ガバナンス部会主催研究会A,B両グループの成果発表会を開催、6ヵ月にわたる研究成果を披露し、発表後は活発な質疑答が行われた。
昨今の株主総会における株主やアクティビスト等からの厳しい指摘、ガバナンスコード改訂の動向を踏まえ、社外役員が「形式」ではなく「実質」的な機能を果たすための実務の要点を、豊富な不正調査や社外役員としての実務経験をもとに解説頂きました
小栗誠治会員(1121)は、著書、論文、書評を多数上梓、発表されていますので紹介します。
詳細な分析をもとに「日本の自動車業界はいつの間にか社会実装面で世界のトップ集団からの遅れが目立ってきている、本気を出して力を結集して、巻き返しに必死にならないと後がない」と警鐘を鳴らしています。
趣味は「仕事」と言えるくらい好きで、時間の限り仕事に没頭。仕事はやりきり、HPの「社会貢献と自己研鑽」「私のやりたいことがDFにある!」。「これだ!」とワクワクが止まらず、入会。企業ガバナンス部会と観光立国研究会に属し、地域デザインの活動にも参加。
大型の不正事案があいついで発覚し注目度の高い会計不正について、元監査法人トーマツのディレクターで現在は国際教養大学(AIU)客員教授の毛利正人さんが論文を発表されました。
2026年6月は6校に対して、出前授業を実施しました。台風による中止のハプニングなどもありました。
6月22日、常総市にあるブラジル人学校 オプション校で、理科実験出前授業「色とあそぼう」を実施しました。ポルトガル語を交えたコミュニケーションは、毎回、少しずつ進歩しています。
6月23日に台湾 実践大学教授兼民生学院院長、先生方及び修士社会人専門コースの学生など12名が、牧野篤会員の紹介で来訪。急速な少子高齢化が進む中、新しい社会づくりに関心があり、DFとの交流を通して新たなヒントを得ることが来訪の目的。
リスクセンス推進研究会の3名が、日本学術会議で日頃の研究成果を発表、今回新しい試みを提案しており、社会実装を踏まえ、今後の展開に期待が持てる状況です。
6月15日、東京小児療育病院にて介助スタッフと協力しあいながら「音」をテーマに初めての理科実験を開催することができました。
70歳になった。人生100年時代と言われても、こちらとしてはそんな長期計画を立てた覚えはない。これはもう“おまけの時間”だと思って楽しむしかない。そう思っていたはずなのに、最近の私はなぜか妙に忙しい。その忙しさをつくっているのは、私自身である。
能狂言同好会とハーモニープロジェクト共催で、国立能楽堂「能楽鑑賞教室」に参加。初心者にも分かりやすい解説付で、能と狂言の魅力や日本の伝統文化の奥深さに触れた一日をレポートします。
立川国際中等教育学校でSDGs・探求カリキュラムの導入授業を実施。5月7日、昨年に続き中学1年生約160名が階段教室(視聴覚室)に集合し、これから1年間で行われるSDGs・探究カリキュラムの導入部分の授業を行ないました。
毎年、春に一回、秋に一回、公園の休園日である月曜日に実施している「駒場公園旧前田侯爵邸和館庭の整備作業」を6月22日に実施しました。その様子をご報告します。
「どうすればレアアースの安定供給を実現できるか」をテーマに講演。レアアースの特徴や用途、埋蔵・分布状況、製造工程、価格・備蓄の動向、環境課題、南鳥島における開発プロジェクト、中国のレアアース戦略、日本の今後の事業展開など、体系的解説。
瀬川滋会員より「北前船に賭けたレジェンド達の物語」と題して講演いただき、会場とZOOM配信トータル50名を超える盛会となりました。
2025年 第11号 12月15日 DF関西~外部団体との交流も活発化させながら魅力ある組織を目指す 岡本正敏(639) 若狭湾を望む鯖街道起点 北前船寄港地 小浜~福井県 朝倉昌也(1444) 第10号 1 […]
横浜女学院は「土曜チャレンジ授業」の実施にあたり、従来からDFと深いつながりの墨田区のNPOスカイ学校支援ネットワークセンターのご推薦を受け、今回の理科実験授業のご依頼となりました。
三浦陽一会員(1172)が「シニアで活躍する通訳ガイド」のテーマで6月23日のJapan Timesウェブ版に公開されました。また、翌日には新聞に掲載されました。三浦さんはイタリア語と英語の通訳士の国家資格を持っています。










