本年の活動実績として。高岡市、南砺市、能登町(江東区)などの報告。来年度のプロジェクト体制の確認。
2025年 の投稿一覧
11月12日に沖縄県教育委員会主催の進学エンカレッジ推進事業「生徒資質・能力向上プログラム」の「キャリア講演会」が開催され、DFから講師24名を派遣しました。
NPOリスクセンス研究会が主催する「リスクセンス フォーラム2025」が開催され、ディレクトフォースから西村二郎会員と柳澤達維会員が活動報告を行いました。
元厚生労働省事務次官の辻哲夫氏が「健康生きがい権の意義と展望 特にフレイル予防という重要課題に留意して」と題するテーマでオンライン講演を行いました。
株式会社エゴンゼンダーパートナー三宅浩四郎氏より「優秀な社長の作り方と、そのためのガバナンスの在り方」の講演を頂き、質疑も盛んにおこなわれました。
12月1日に観光立国研究会定例会が開催され、スタジオ751に19名参加、zoomで5名が参加しました。地域おこし分科会の活動状況、観光DX、インバウンド状況のほか、特別報告として48日間で世界一周旅行の報告がありました。終了後に新協定にて忘年会を開催しました。
2025年12月1日観光立国研究会で報告された資料です。訪日外国人数推移やインバウンドの人気観光地等紹介しています。
2025年12月1日の観光立国研究会定例会で三竿会員が報告した資料です。観光DXの成功事例、特に今回はホテルにおけるDXについて紹介しています。
社会福祉士・山崎宏さん(1524)が「百寿曼荼羅」を用いた終活具体策を解説。介護・財産方針の明確化と家族共有、トラブル防止策に加え、支援サービスや継続的な学びの場も紹介。
ディレクトフォースの代議員情報交換会が、2025年12月1日に航空会館会議室にて開催されました。本会合には、本年度新たに選出された代議員10名、理事3名を含む総勢28名が出席し、組織の継続性と新たな推進力を確認する重要な機会となりました。
各分野からの報告のあと、医学博士の鶴岡正吉会員より「錯覚はなぜ起こる」と題した講演があり、興味深い話と質疑で盛り上がりました
11月30日(日)今回は初めての子どもゆめ基金助成活動で、しかも、豊岡という遠い場所での開催で、集客が心配でしたが、21名の小中学生が参加、保護者を含めると約40名が受講。
山崎会員の投稿、EVは中国メーカーやテスラ主導の知能、AI化や、米国市場でトランプ関税下でも日本車がHV車で高シェアを確保、など、データーとファクトの力作です。
11月26日(水)明治記念館で行われたモンゴル大使館主催「モンゴルの日」祝賀会に出席しました。1924年に、モンゴル国が初めての近代憲法を制定したことを祝賀して開催。モンゴル側から、バヤルサイハン駐日モンゴル大使、ガンホヤグ副首相らが臨席。
環境コラム欄を開設し興味深いコラム記事が多数寄せられ、投稿者と読者の直接的な意見交換の場として環境交流会を設定、第1回は4つのコラム記事を取り上げました。
第450号 木下暢男(1392)
「まちづくり」、今では「住民参加」「協働」「パートナーシップ」といったまくら言葉が添えられ様々な意味合いで使われる便利なことばです。
わたしは神戸市の土木職の行政職員として採用されました。入庁からずっと、後に「山、海へ行く」と呼ばれるようになった、山を削った跡地とその削り取った土砂で海を埋立て造成した新たな土地を生み出し、戦略的に関連するインフラを整備する部署に配属されていました。
竹中みゆき会員より「未来の科学人材を育てる」という題で講演があり、次世代の若者が理科離れ傾向にあることについて、参加者の熱心な討議となりました
越 純一郎会員が12月に「都々逸の世界」を上梓します。越さんは国際社会での日本の歴史的役割などを研究され、講演、著作活動をされながら、DFベトナム研究同好会などで活躍されています。ニューヨーク勤務のとき中村喜春さん(元新橋芸者)の弟子になり、長唄三味線をみっちり習ったとのこと。
神戸新長田「ふたば学舎」で神戸市主催「まちの文化祭」に中井会員を先生とした「天文教室」で参加、宇宙の旅は、午前午後で2回と、太陽の黒点を見る会です。
第2回月例セミナーは一般社団法人知財・無形資産ガバナンス協会 理事長 菊地修氏より「日本企業の価値を創造し、日本を元気にする知財・無形資産ガバナンスの実践法」の講演を頂きました。