第36回知楽会(リアル参加11名、Zoom13名)は、「我が国の少子化問題を考える」をテーマに、知楽会では初めてのパネルディスカッション形式で開催しました。
6月16日開催。北陸プロジェクトの今後の活動について 自由討議。プロジェクトの再構築と方向性。教育支援・人材育成の視点。地元企業・自治体との連携。DFの強みと事業のストーリー化。Well-beingと地域医療支援の可能性。
DF関西会員で日本の百・二百名達成者である瀬川さんに「嘗ての日本の最高峰・玉山、次鋒・雪山」についての講演をお願いしました。
6月24日 第10回 地域デザイン本部_情報交換会を開催、20名が参加し、相模の國倶楽部、つくば市、行方市、北杜市との連携の報告など7件の議題を報告、審議した。
専修大学SDGs・CN連続講義の第4回目の講義、前半は「持続可能なパーム油の開発」後半は「食料生産と環境問題~ウシのゲップは地球温暖化の原因?~」を実施した
「生成AIと未来の自分~ 賢く使うために今考えておきたい事」の白梅学園でのキャリア講座を受け、このあと生徒たち自身が授業で討議します。
複数のベンチャーを起こされ、多数の製品を開発に携わってこられた中山鳩夫会員(1459)から専門の計測技術を生かしたベンチャー経営のお話しを軸に、産業計測について解説しました
5年ぶりに再開した飯能アフタースクールで、以前に授業を受けた子どもたちが高校生、大学生になり、我々だけの影響ではないにしても、宇宙、バイオ、ITなどの科学分野を目指しているとの情報があった。
IOGの協力のもと、本年3月に実施しました「心身の健康に関する調査」について、DF会員178名からご回答結果がまとまりましたので、報告します。
2025年第3回技術部会定例会にて、技術部会予定、DF本部、経済産業懇話会、リスクセンス推進研究会、医療懇話会、理科実験グループの報告を行いました。
毎年、春に一回、秋に一回、公園の休園日である月曜日に実施している「駒場公園旧前田侯爵邸和館庭の整備作業」を6月23日に実施しました。その様子をご報告します。
No. 440 池田弘道
私は長崎県の大村市の貧しい山村に生まれました。幼稚園や小学校までは片道3kmあり、子供の足で山道を1時間かけて通うという生活をしていました。
NY在住の弁護士 秋山武夫会員(1417)より、米国トランプ政権の出生地主義解釈変更めぐる6月26日の最高裁判決について解説の投稿を頂きましたので掲載します
専修大学でSDGs・CN(カーボンニュートラル)の講義を実施、前半は「電力システムの課題と対策」後半は「テナントビルにおけるビルエネルギー管理システム」です
DFはNPO法人ブルーアースと相互に協力しながら社会貢献、自己研鑽活動を推進するための覚書を締結し、協働を深めてきました。両団体は互いの強みを生かしながら着実に成果を上げており、今後もさらなる連携の深化が期待されます。
家族と楽しむイベント「ハーモニープロジェクト」として、両国界隈で『江戸東京街なか散策会』を開催。今回は平日と休日の2回に分けて実施。家族3組を含む参加者の皆さんは、元気に楽しまれました。
6月21日(土)、22日(日) 第34回江東産業まつりにDFが支援するが「チーム能登喰いしん坊」が出展 物産品販売を行いました。売れ行きは好調でした。
企業支援グループ石澤泉会員の論文が『Direct Marketing Review』 (日本ダイレクトマーケティング学会)に掲載、「ダイレクトマーケティング」という概念の誕生と変化を考察しています。
2年ぶりに江東区平久小学校での理科実験を開催しました。学校もスケジュール繁多のなか、いろいろな課題をクリアして、復活実施となりました。
秋山会員はこれまでに知楽会やレポートで本件について論じてこられましたが、今回の決定を受けて、再度レポートを寄せられましたので、みなさまと共有します。