3月2日に観光立国研究会定例会を開催し、21名が参加。地域おこし分科会、観光分科会の報告、地域デザイン本部活動状況報告、観光デジタル化の報告後、特別報告「インバウンド観光の動向と課題」の講演。
観光立国研究会
3月2日観光立国研究会で報告された資料です。インバウンド観光客は2025年4000万人を超え過去最高となった。高水準は続きますが、みえてきた課題について、実例を交えながら解説。
3月2日の観光立国研究会定例会で三竿会員が報告した資料。日本DX推進協会森戸代表の資料に基づき、各地域の地方創生DX実例について解説。
1月28日(水)北杜市の主要企業が会員となっている「北杜市企業交流会」の研修会に、DFから企業支援本部、地域デザイン本部、観光立国研究会から6名が参加、講演を行いました。研修会には交流会各社の社長・関連部長が参加されました。
日本発見紀行 第5集 ~私の推し旅編は、49人のDF会員が執筆して2026年1月に発刊、全国の書店に並んでいます。2月4日 日本記者クラブ会見場にて、執筆者同士の交歓の機会も兼ねて、出版記念パーティーを開催しました。
寺田会員が心血を注いで取り組まれた「神楽坂のまちづくり」についてご講話。寺田さんの歩まれた人生とまちづくりの実践は、観光立国研究会地域おこし分科会、さらには地域デザイン本部が取り組む活動にとっても、多くの示唆と教訓を与えてくれるものです。
このたび、「日本再発見紀行」第5集が発刊されました。
観光立国研究会が「日本再発見紀行」を初めて出版したのは2017年のことでした。その後、着実に2年に一度の出版を重ね、第5集“私の推し旅”編が完成しました。
第5集は、執筆者49名、その内15名がはじめての執筆者です。また、表紙写真と口絵にはDF写真クラブの華写会会員の皆さんの力作を集め、裏表紙には同じく絵画クラブ彩遊会会員の日本画を配しました。
12月1日に観光立国研究会定例会が開催され、スタジオ751に19名参加、zoomで5名が参加しました。地域おこし分科会の活動状況、観光DX、インバウンド状況のほか、特別報告として48日間で世界一周旅行の報告がありました。終了後に新協定にて忘年会を開催しました。
2025年12月1日観光立国研究会で報告された資料です。訪日外国人数推移やインバウンドの人気観光地等紹介しています。
2025年12月1日の観光立国研究会定例会で三竿会員が報告した資料です。観光DXの成功事例、特に今回はホテルにおけるDXについて紹介しています。
2025年10月28日~30日、地域デザイン本部・観光立国研究会・日本酒文化研究会共催で、出雲地方視察旅行を開催し、研究会メンバーや地域デザイン事業本部員を中心に14名が参加しました。
観光立国研究会・地域デザイン本部共催で、山下ふ頭開発現地見学会を開催し、研究会メンバーや地域デザイン事業本部員を中心に18名が参加しました。
9月1日に観光立国研究会定例会が開催され、スタジオ751に14名参加、zoomで6名が参加しました。観光DXの成功事例および成果を測る主な指標について紹介、訪日外国人数推移や市場規模、インバウンドの人気観光地等紹介などがありました。
2025年9月1日観光立国研究会で報告された資料です。訪日外国人数推移や市場規模、インバウンドの人気観光地等紹介しています。
2025年9月1日の観光立国研究会定例会で三竿会員が報告した資料です。観光DXの成功事例および成果を測る主な指標について紹介しています。
9月4日~5日、寺田会員の尽力で、有志10名による近江八幡市視察を実施いたしました。近江八幡市は近江商人発祥の地であり、また日本の街おこし活動の先駆けとして知られる八幡堀浚渫事業でも著名な地域です。
8月4日に20名が参して開催。 近江八幡のまちづくり(寺田)、山下ふ頭の再開発について基本的な方向性(平尾)、出雲旅行企画(段谷)が報告された。
伊豆芳人会員の紹介で「DNP(大日本印刷)みどころシリーズ® 勉強会」を開催し、観光立国研究会と地域デザイン本部メンバーを中心に14名が参加しました。
インバウンド最前線報告
6月2日、例会を開催。各分科会報告、段谷会員から地域デザイン活動の紹介、三浦会員のインバウンド観光の動向などの講話がありました。