人生100年社会財団主催、スタジオL企画運営の「人生100年学校 人生後半のデザインを考えませんか?」が、2025年9月30日、第5講最終の卒業回を迎えました。
各分野からの報告のあと、JAXA 第一宇宙技術部門 衛星システム開発統括 富田英一氏より「宇宙の利用」と題して人口衛星について講演を頂きました
古代史研究同好会との共催で、外部講師の上垣外憲一(かみがいとけんいち)氏により「日本古代史 謎の4世紀」と題してご講演頂きました。
第23期活動報告および決算、第24期活動方針および予算、理事選任、代議員選任が承認された。各組織等の活動計画が報告された。
織田文雄理事を代表理事に互選により承認。業務執行順位を織田文雄代表理事、小林慎一郎副代表理事、矢島健児事務局長とした。
第23期活動報告および決算、第24期活動方針および予算、理事選任、代議員選任を付議することが承認された
第13回 (9月度)地域デザイン本部 情報交換会を実施、地域デザイン事業部より6件、地域デザイン総研より3件の報告がありました
No.447 山本明男(977)
冷戦時代の旧東ドイツで1984年~87年までの3年間建設技術者として駐在した時の壁の向こうでの出来事をご紹介します。
田園調布学園の土曜プログラムの授業で初めての試みとして水口さんがオンライン授業を行いました。学校の協力により各教室にカメラを設置、教室の様子が講師にも見えるようにして、水口講師は自宅からリアルタイムで授業を配信。
9月度月例セミナーは塚本英巨弁護士より取締役会の機能の高度化・「稼ぐ力」を強化する取締役会5原則も踏まえて、と題してご講演頂き、質疑も充実していました。
草津の石尊山ハイキングコースの整備作業を18年前、環境部会になる前に実施、訪ねたところ、今も看板が有り、道もしっかりと残っていて懐かしく感じました。
DF環境部会との間で協定を結んでいるNPOブルーアースは、かなざわ海の公園で、「おもしろ環境教室”アルミ缶自動炊飯”とBBQ大会」のイベントを開催しました。
人生100年時代での終活の必要性と具体的なリスクに焦点を当て「百寿曼荼羅」というフレームワークで、終活キーパーソンの選定、介護、認知症、医療、財産承継など9つの必須項目について解説
9月8日、第11回地域デザイン勉強会を開催。今期より地域デザイン本部長に就任した牧野篤会員による講演は、DF全体そして会員一人ひとりの今後を見据えた示唆に富む内容でした。
日本全国でクマによる人的被害が増えており、人里や市街地にまで出てくるケースが多発している。大型野生動物との共生への道のりは遠のくばかりである。
群馬県桐生市で41.8℃という国内最高気温、今年は一気に0.7℃も跳ね上がったのだから、もはや「気候カタストロフ」この夏から我々は何を学んだのか?
9⽉23 ⽇(⽕、祝)に「慶應K2科学とあそぶ幸せな⼀⽇」が開催されました。山中直明氏(慶應義塾大学特任教授)の協力のもと、「⾊とあそぼう」「食塩電池を作ろう」で、毎回⼤盛況、予定64名を⼤きく上回る75名が参加しました。
No.446 宮田顕(1344)
最近の日本におけるコメ不足やコメ価格の高騰といった報道を目にし、ふと、1980年代に家族と共に住んでいたシンガポールのコメ事情を思い出しました。カンガルー米など、おいしいコメもありました。シンガポーでは輸入米の備蓄も義務づけられていました。
溝ノ口の光触媒ミュージアム見学をNPOブルーアースが主催し、ディレクトフォース環境部会から3名が参加した。光触媒は人工光合成の中枢要素技術である。
大田区では区内の小学校の5・6年生に、独自の教科「おおたの未来づくり」を教科に取り入れています。地域の「自然・歴史・文化」や「世界に誇る技術力」など、地域の人々と連携しながら社会を見直し、より良くする仕組みを創出する独自の探究学習です。