彩遊会会員の中塚晴夫さんが二科展に入選しました(今回4回目)。使い古した機材、資材の雰囲気を巧みに表現した中塚さんらしい大変素晴しい作品です。
2025年 の投稿一覧
屋久島の縄文杉へのトレッキング、雄大で世界にも稀な世界自然遺産は、一度では物足りないかもしれない。屋久島は本当に魅力的で探究心をそそられる場所だ。
理科実験グループは今年設立15周年を迎え、メンバー58名の出席を得て、8月11日に記念の集いが盛大に行われました。設立以来15年間継続してきた「熱き思い」を伝え、その記録を今後に伝承していくことを目標としました。
9月1日に観光立国研究会定例会が開催され、スタジオ751に14名参加、zoomで6名が参加しました。観光DXの成功事例および成果を測る主な指標について紹介、訪日外国人数推移や市場規模、インバウンドの人気観光地等紹介などがありました。
2025年9月1日観光立国研究会で報告された資料です。訪日外国人数推移や市場規模、インバウンドの人気観光地等紹介しています。
2025年9月1日の観光立国研究会定例会で三竿会員が報告した資料です。観光DXの成功事例および成果を測る主な指標について紹介しています。
入会してすぐ環境部会自然保全活動メンバーとなり、千鳥ヶ淵「さくら美守り隊」、「平塚ゆるぎの里」遊歩道整備活動、駒場公園旧前田侯爵邸和館庭整備に参加しています
北陸プロジェクトの今後の展開の可能性を探るべく、高校教育のためのマーケティング戦略、高校魅力化、大学とのフィールド学習やインターンシップの機会を活用、北陸地域での企業支援と人材育成、北陸地方の観光を再発見のための旅行、紀行執筆などを意見交換。
9月8日(月)未明の皆既月食を撮影しました。現代科学で天体の不思議が次々と解明される中、昔から続く現象を厳かな思いで観賞しました。
クマが出た!全国各地でクマの出没が相次いでいる。丹沢・大山の起点である伊勢原市の大山ケーブル駅付近でクマが出没した。8月17日ケーブル駅職員がクマを目撃し、阿夫利神社参拝や大山登山など多くの観光客が一時足止めされた。8月 […]
エコキッズ探検隊は、毎年、夏休みに実施されており、今回は子どもたちの感想と保護者のアンケートを報告します。エコキッズ探検隊は、毎年、夏休みに実施されており、昨年も報告しているので、今回は子どもたちの感想と保護者のアンケートを報告します。親も一緒に学べたとの感想が印象的であり、家庭での環境が子どもたちにとって、理科好きになる重要な要素であると思ました。
NPOこども大学かまくらで初めての理科実験授業が行われました。子どもたちが年5回の授業を受けられるよう、市民や賛助会員の会費で運営されており、学長は養老孟司氏が務めています。通常は著名な講師による講義が中心ですが、今回は初めての体験学習として理科実験が取り入れられました。
9月4日~5日、寺田会員の尽力で、有志10名による近江八幡市視察を実施いたしました。近江八幡市は近江商人発祥の地であり、また日本の街おこし活動の先駆けとして知られる八幡堀浚渫事業でも著名な地域です。
2025年、第20クール、Aグループ報告書「企業の調査報告書から学ぶ 社外役員のやるべきこと」、Bグループ報告書「その時あなたならどうする?~中小企業やスタートアップ企業における社外取締役や監査役のあるべき姿を考える~」
三菱商事は千葉県と秋田県の合計3か所の洋上風力発電事業から撤退することを表明した。今般の撤退は単なる企業の経営判断にとどまらず、日本の再生可能エネルギー政策全体の構造的課題を浮き彫りにしていると考えられる。
宮城県仙台二高「未来・キャリア創造プロジェクト」に参画しました
Jazz誕生とその栄枯盛衰ならびにリバイバル、メンバー各自が愛好するようになったきっかけ、各人が楽しんできた歴史等々、多岐で蘊蓄のある話を頂きました。
中村洋明会員「ロケット新時代の到来」の講演、アメリカ、中国が開発を加速、再使用型が主流になりつつあり、日本はスピード感のある対応でまだまだ改善が必要。
このたび、第24期が令和7年9月1日より開始されるにあたり、下記の新理事が業務執行に当たります。
No.444 秋山 武夫
本稿では、「ダイバーシティ(多様性)」という理念に立ち返り、アメリカという多様性の先進国であるアメリカの現状を素材として、筆者の半世紀にわたるアメリカでの経験をもとに、日本社会の進路を考察してみたい。