フジパンは「RSPO認証マーク」を表示しています。このマークが表すパーム農園による環境・人権問題と、これに取り組むNGOそして食品メーカーの取り組みを紹介です。
No.442 加藤 信子
「子どもたちに理科を好きになってもらいたい」「大きくなって科学技術の分野で羽ばたいてもらいたい」を目標に、今年15周年を迎え、現在は27のテーマ、年間180件余りの出前授業を実施。
人生100年社会デザイン財団主催の講座「人生後半のデザインを考えませんか?」のリサーチツアー第5回目の「羽村おもちゃ病院ねじまわし」の活動を東京都羽村市東児童館で見学、代表の山口脩さんにお話をお伺いしました。
2025年6月、オマーンLNG社(OLNG)はCO2と再エネ由来の水素から合成メタンを製造するプラントの概念設計(Pre-FEED)を日本のカナデビア社と締結した。カナデビア社は2024年に日立造船が社名変更して出来た会社だ。
7月9・10日、妻と息子・孫の4人で関西万博を見てきました。1か月前より知人等から万博の裏情報を収集し、事前準備を開始。スマホ操作が前提となる関西万博のID取得から入場ゲート・日時予約、パビリオンの事前抽選申込までこぎつけました。
第38回知楽会は環境部会協賛で、日本大学名誉教授の広海十朗先生に「プラスチックごみと人の健康」の講演を頂き、講演後は議論が尽きませんでした。
経済産業省、資源循環経済課長の田中氏から日本のアキレス腱である資源問題、循環自立について政府の施策につき講演頂き、日本の課題に改めて考えさせられた。
定款の改定を上程し、2/3以上の賛成をもって可決しました。代議員候補者選定規定の制定が報告されました。
第20クール企業研究成果発表会は織田代表挨拶で開始、午前中はAグループ、午後はBグルーがそれぞれのテーマで研究成果を発表し、Q&Aも活発に行われた。
相次ぐ企業不祥事を紐解くため企業のガバナンスの観点からSDGsの話をしてほしいとの大学要望に沿って「自分ならどうする?」という観点で講義を実施しました。
社会福祉士による終活セミナーの要約。高齢期のトラブルを「準備」と「予防」で防ぎ、最後まで主体性を保つための正しい終活の実践を呼びかける。
【決議事項】は定款改定の件(7月23日臨時代議員総会付議)と代議員候補者選定規定の件、【報告事項】は第2四半期の業績活動報告
三田評論の「塾員クロスロード」欄では、慶應義塾の卒業生が、各界で活躍しているかを紹介しているコーナーで、三浦さんは公的資格である英語とイタリア語の全国通訳案内士をしながら、体験した貴重な面白い話が語られています。
No.441 菅原 信夫
私はハルビン市内で映画を見ていました。 中国は初めて。 切符を購入する手順さえ知らず、しかし、今回の旅では現金を一切使用することがなかったので、映画館での支払いもAlipayで可能だろうと思い、出撃を決意しました。
講座「人生後半のデザインを考えませんか?」のリサーチツアー「すみだ青空市ヤッチャバ」に参加。汗をかき会場設営や商品搬入を地域の皆さんと行い、地域活動を体験・支援してきた感想記です。
伊豆芳人会員の紹介で「DNP(大日本印刷)みどころシリーズ® 勉強会」を開催し、観光立国研究会と地域デザイン本部メンバーを中心に14名が参加しました。
第210回講演交流会は、株式会社KISEKI 代表 山田美緒様をお迎えし、「世界は変えられる!~手の届く世界に 小さな違いを作る ルワンダの挑戦~」の演題で講演をいただきました。
講演の論点は、なぜ資本効率が求められるのか、株主構成、資本市場、機関投資家との対話・情報開示対応すべきことは何か、東証からの要請とは何か、サステナビリティ情報(非財務情報)開示の現況、UACJの取組状況など
中国の自動車産業が世界市場で存在感を増している現状を分析しています。低価格EVと高性能PHVが中国発の世界戦略車となる可能性と、日本メーカーが中国市場で巻き返しを図る機会が示されています。
9名が参加、三竿郁夫会員(1159)による「スマホで簡単!動画作成講習会」と題して、スマートフォンで動画を作成する方法について、ハンズオン形式で講習会を開催しました。