草津の石尊山ハイキングコースの整備作業を18年前、環境部会になる前に実施、訪ねたところ、今も看板が有り、道もしっかりと残っていて懐かしく感じました。
2025年 の投稿一覧
DF環境部会との間で協定を結んでいるNPOブルーアースは、かなざわ海の公園で、「おもしろ環境教室”アルミ缶自動炊飯”とBBQ大会」のイベントを開催しました。
人生100年時代での終活の必要性と具体的なリスクに焦点を当て「百寿曼荼羅」というフレームワークで、終活キーパーソンの選定、介護、認知症、医療、財産承継など9つの必須項目について解説
9月8日、第11回地域デザイン勉強会を開催。今期より地域デザイン本部長に就任した牧野篤会員による講演は、DF全体そして会員一人ひとりの今後を見据えた示唆に富む内容でした。
日本全国でクマによる人的被害が増えており、人里や市街地にまで出てくるケースが多発している。大型野生動物との共生への道のりは遠のくばかりである。
群馬県桐生市で41.8℃という国内最高気温、今年は一気に0.7℃も跳ね上がったのだから、もはや「気候カタストロフ」この夏から我々は何を学んだのか?
9⽉23 ⽇(⽕、祝)に「慶應K2科学とあそぶ幸せな⼀⽇」が開催されました。山中直明氏(慶應義塾大学特任教授)の協力のもと、「⾊とあそぼう」「食塩電池を作ろう」で、毎回⼤盛況、予定64名を⼤きく上回る75名が参加しました。
No.446 宮田顕(1344)
最近の日本におけるコメ不足やコメ価格の高騰といった報道を目にし、ふと、1980年代に家族と共に住んでいたシンガポールのコメ事情を思い出しました。カンガルー米など、おいしいコメもありました。シンガポーでは輸入米の備蓄も義務づけられていました。
溝ノ口の光触媒ミュージアム見学をNPOブルーアースが主催し、ディレクトフォース環境部会から3名が参加した。光触媒は人工光合成の中枢要素技術である。
大田区では区内の小学校の5・6年生に、独自の教科「おおたの未来づくり」を教科に取り入れています。地域の「自然・歴史・文化」や「世界に誇る技術力」など、地域の人々と連携しながら社会を見直し、より良くする仕組みを創出する独自の探究学習です。
9月7日(日)、一般社団法人「はてなボックス」主催による理科実験教室が、JR橋本駅前のJR東海施設で開催されました。テーマは「モーター」。リニア新幹線の駅建設予定地にちなみ、7名の講師が出向いて授業を担当しました。
自動車主要市場国に於ける、電動化率についてIEA(国際エネルギー機関)の予測と、実際のデーターを比較して実現性を推測する、という定量的考察の力作です。
石川県立能登高校への訪問の報告。10月18日~19日に都立木場公園で開催される「江東区区民祭り」で能登の物産販売と能登地震の写真展を行われる。今後は、メンバーがそれぞれ提案している案件を無理がない範囲で実現に向けて取り進めることを確認。
第4回 技術部会定例会・医療懇話会講演会を実施、6件の報告と北里大学北里研究所病院 漢方鍼灸治療センター緒方千秋先生より「漢方の世界について」の講演がありました
超高齢化時代対応の社会システムづくりに取り組んできた有志グループが新たに超高齢社会問題研究会を立ち上げ本格的な研究活動に踏み出すことになりました。
丹沢の山々に囲まれた盆地のような集落、寄(やどりき)に神奈川県の水源林があり、散策を楽しみながら水源林保全の活動に触れることができます。
No.445 畑中 伸治
「私たちは、本当に宇宙で一人ぼっちなのだろうか?」 「もし宇宙人と出会えたら、それはいったい何を意味するのだろうか?」・・・年月とともに私の価値観に静かな影響を及ぼし、いつしか人生をかけて考え続けるテーマになっていた。
京華学園中学校は小学生とその保護者に向けた学校紹介イベント「KEIKAフェスタ」を毎年開催しており、9月14日(日)、DFからも理科実験グループと授業支援の会のメンバーが参加しました。
山崎雅史会員から自動車の電動化とEVで存在感のある中国BYDが抱えるリスク、日本メーカのチャンスに関して、データーに基づくまとめと考察のレポートを頂きました。
地域デザイン本部の第24期体制の報告があった。各地域の活動の進捗が紹介された。総研の勉強会のテーマが検討されている。