通信の技術革新で電力の需要と供給を一致させるデジタル超高速制御が可能となった。分散型エネルギーリソースの統合プラットホームを早急に作り上げることが必要
国際的な環境規格、標準化に詳しい竹中みゆき会員より「EUグリーンディール政策~企業戦略と国際標準化の最前線」について講演、質疑も盛り上がりました
十勝清水町での理科実験出前教室が「十勝毎日新聞」に掲載されました。赤堀さんの指導のもと、地元高校生がアシスタントとして参加し、「種子まく活動」の試行として実施されたことは、今後の活動にとって大変意義深い成果といえます。
No.443 神永 剛
何とも刺激的なタイトルですが、文科省傘下の機関が行った調査を報じるニュースの実際の見出しです。 2024年から2025年にかけて国立青少年教育振興機構が行ったもので、同時期米国、中国、韓国で実施された調査と比較、考察しています。
第24期の重点活動案が示された。各地域での活動の進捗が報告された。総研のテーマが紹介された。
はてなボックス主催の夏休み体験型イベント「はてなフェス 」(8月4日~6日 @アリオ橋本) に参加、理科実験グループがデモンストレーションを行いました。
中国自動車産業に関する1946年頃の黎明期から導入期、成長期、変革期の現在に至る推移を俯瞰した緻密なレポートを頂きました。計画経済時代から市場経済への移行、そして現代の電気自動車(EV)強国への変革期に焦点を当てています。
8月4日に20名が参して開催。 近江八幡のまちづくり(寺田)、山下ふ頭の再開発について基本的な方向性(平尾)、出雲旅行企画(段谷)が報告された。
DF歴史研究会と映愛会に所属する鈴木謙一さんが終戦に向けて論考を寄せられました。本稿は、鈴木さんが日頃の研究成果を、AIなどに一切寄らず、ご自身の言葉で語られたものです。皆さんのご感想、ご意見をお待ちしています。
令和7年7月8日から14日にかけて会員満足度アンケート調査を実施しました。調査は全会員577名を対象とし、185名(回答率32%)から回答を得ました。 総合評価は5段階中3.6で、全体として比較的良好な満足度が示されまし […]
人生100年社会デザイン財団が、毎月「人生100年社会デザイン・ハブ」と称する講演会を開催しています。この度、興味深い講演会が開催されましたので、ご紹介致します。
北海道十勝清水町にて、DFとしては北海道で初めてとなる理科実験教室を開催しました。DF理科実験の「種まく活動」につながるような模索になったと思います。
アカデミー賞映画に登場する風車は1988年「レインマン」では陸上風車群、2020年「テネット」では洋上風車群と、風力発電の時代の趨勢を表わしています。
墨田区学校支援ネットワーク・フォーラムでディレクトフォース理科実験をアピールしました。モーター、滑車、磁石、飛行機、地球儀などのテーマの展示や実演は好評で、授業の要請につながることを期待しています。
第39回OVER80安全保障問題分科会を、9名の参加者を得て、リアル面談の「時事放談会」として開催致しました。
三井高史会員発案で、グローリー小学生育成財団の親子体験教室に、中井直正会員を講師とした「望遠鏡の組み立て、宇宙観望、太陽黒点観察授業」が実現しました。関西会員は総勢4名での対応、参加者60人という大きなイベントを無事終えることができました。
高分子学会高分子同友会の勉強会で倉地育夫会員(854)が、DXの実践事例に関する講演。第1回 7/28「DXによるパラダイムシフト、オブジェクト指向による問題解決法」第2回 7/31「技術者はPythonスキルが常識!活用事例を聞いて納得」
8月2日(土)江東区産業会館で開催「夏休み小学生ものづくり」で「香の粒」を行いました。当日は、事前申込の小学校6年生までの児童が参加し、午前の部に14名、午後の部に12名、計26名が1時間ずつ本格的な授業形式の実験に取り組みました。
「清瀬子ども大学 理科の部」は子どもたちから、リクエストの多かった「色と遊ぼう」「My地球儀を作ろう」「音って何だろう」「モーターを作ろう」の4テーマを用意し、DF講師18名、参加児童数85名にて7月22日(火)に実施された。
今年度はつばき小学校を訪れ、3年生から6年生までの児童を対象に、学年に応じた内容で実施。5・6年生には「植物」をテーマに2回ずつ授業。3年生は「音」をテーマとし、糸電話や紙コップを使った音階の実験などを通して、音の伝わり方や性質を体験。