教育支援本部

2026.02.06

授業支援の会も新年での活動を開始いたしました。特に都立武蔵村山高校での授業は、探究学習を3回(1/28,2/4,2/18)に渡って実施するスタイルで、課題の設、情報収集、整理・分析、まとめ・表現(発表)と進むプロセスを、講師が“教える”のではなく、”サポート(ファシリテーション)“することを主体にしたスタイルです。

2026.01.18

12月23日、都立青梅総合校 にてパネルディスカッション形式の授業に参加。テーマは生徒たちが独自に設定した「なぜ勉強するのか」でした。生徒自身がパネリストおよびモデレーターとして大活躍で非常に卓越した結果に。

2025.12.29

第44回知楽会は、薬品業界でグローバルに働きながら長年北海道でハンターとして野生動物と接してきた赤堀会員(899)が、クマやエゾシカ等野生動物の現状、生態、被害の状況、および、人の防御方法や今後望まれる対応などについて、長年のハンティング経験を通して感じる事・伝えたい事を講演しました。

2025.12.16

今回は、会員アンケートでも要望が寄せられた「DFをもっと知りたい」「代表理事と直接話す機会がほしい」といった声を受け、代表理事とランチミーティングを設けました。ハーモニープロジェクトの目的でもあるご家族とご一緒のご参加もありました。

2025.12.10

地域デザイン本部と授業支援の会共同で玉造工業高等学校のパネルディスカッションを開催。地域デザインで行方市の支援を模索しており実現。同校は機械科、電気科、情報技術科の3科からなり、各学年1クラスで総数男子256名、女子14名、合計270名。

2025.11.23

『超高齢社会の課題の一つとして、「シニア就労」を取り上げました。高齢者の就労問題は、DFにとっても、次世代に繋いでいく重要なテーマです。この分野の“政策通”として著名な八代尚宏先生にご教授いただき、会員の方々と共に学ぶ機会となりました。

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