第24期役員体制案(10月10日 代議員総会決議事項)、9月1日からの業務執行分担、第23期実績見込み、第24期予算案が審議された。
事務局ニュース
十勝清水町での理科実験出前教室が「十勝毎日新聞」に掲載されました。赤堀さんの指導のもと、地元高校生がアシスタントとして参加し、「種子まく活動」の試行として実施されたことは、今後の活動にとって大変意義深い成果といえます。
令和7年7月8日から14日にかけて会員満足度アンケート調査を実施しました。調査は全会員577名を対象とし、185名(回答率32%)から回答を得ました。 総合評価は5段階中3.6で、全体として比較的良好な満足度が示されまし […]
定款の改定を上程し、2/3以上の賛成をもって可決しました。代議員候補者選定規定の制定が報告されました。
【決議事項】は定款改定の件(7月23日臨時代議員総会付議)と代議員候補者選定規定の件、【報告事項】は第2四半期の業績活動報告
第210回講演交流会は、株式会社KISEKI 代表 山田美緒様をお迎えし、「世界は変えられる!~手の届く世界に 小さな違いを作る ルワンダの挑戦~」の演題で講演をいただきました。
家族と楽しむイベント「ハーモニープロジェクト」として、両国界隈で『江戸東京街なか散策会』を開催。今回は平日と休日の2回に分けて実施。家族3組を含む参加者の皆さんは、元気に楽しまれました。
6月12日 首都圏の会員が集まり、相互の情報共有を行う。参加は、地域ごとに親睦を深めている4つの同好会(鎌倉会、柏の会、彩さい会、相模の国倶楽部)で、それぞれの活動状況が紹介された。
ハーモニープロジェクト2弾。5月5日、中村屋による「新緑歌舞伎特別公演2025」を鑑賞。トークやミニ歌舞伎塾もあり、初めて歌舞伎を観る人にも楽しめる内容であった。10組18名が参加。
5月16日、東京大学公共政策大学院の講義「市民社会組織・政策論」において、一般社団法人ディレクトフォースの織田さん以下3名がゲストスピーカーとして登壇し、ディレクトフォースの活動について講義を行いました。
2月から5月にかけて入会した新しい仲間のうち、8名が参加。多彩な経歴や趣味を持つ新入会員の皆さんの話に、会場は和やかな雰囲気に包まれ、その多様な背景が、これからのDFの活動に新たな風を吹き込み、さらに豊かにしてくれることを大いに期待しています。
平井文夫氏が今までに接触した総理大臣の印象、過半数割れの与党の下での日本の展望、世界とのかかわりについて、魅力的な見解のご講演をいただきました。会員からの質疑応答も多岐にわたり、白熱しましました。
家族と楽しむ「DFハーモニープロジェクト」の一環として、江戸東京の街歩きを企画しました。今回は「文京・江戸川橋で歴史と文化に触れるひととき」と題し、神田上水から目白台界隈を、ゆったりと散策しました。
上期の実績および今期見通し。教育支援、企業支援、地域デザイン本部団体連携、会員満足度、ICT/DX部会、研究会、同好会。事務局(組織改正、会員規約改正、組織規程改正 他)。定款見直し検討状況。組織図。
第2四半期の実績および今期見通し。教育支援、企業支援、地域デザイン本部団体連携、会員満足度、ICT/DX部会、研究会、同好会。事務局(組織改正、会員規約改正、組織規程改正 他)。定款見直し検討状況。
茨城・栃木・群馬にゆかりのある会員が集まり、第6回地域ブロック会議(北関東)を開催。和やかな雰囲気の中、地域への思いや、これからどのように地域に貢献できるかといった前向きな意見交換が行われ、DFが推進している地域デザイン活動と連携して、今後の展開が期待される会となりました。
新入会員12名を含む総勢32名の賑やかな情報交換会になりました。今回も家族会員を含む5名の女性会員が参加されました。新入会員方の自己紹介の場面では、早々とDF活動をスタートされた方もおられたのは心強い限りです。
牧野篤先生(東京大学大学院教育学研究科教授)が書籍「ちいさな社会を愉しく生きる」(副題:老いを豊かに変えていく)を上梓されました。その締めくくりの第4章「ちいさな社会への帰還―広い世界から深い宇宙へー」で章全体を割いて、ディレクトフォースの活動の本質と意義を極めて肯定的に紹介いただいています。
部会7、研究会6、同好会34の組織の部会長、幹事、世話役と事務局が一堂に会し、情報交換を実施、終了後は場所を替え自由な意見交換と懇親が図られました。
PHP新書『太平洋のレアアース泥が日本を救う』の著者でこの分野のフロントランナーの加藤泰浩東京大学教授に素人にも大変わかりやすい講演を演頂きました