はてなボックス主催の夏休み体験型イベント「はてなフェス 」(8月4日~6日 @アリオ橋本) に参加、理科実験グループがデモンストレーションを行いました。
地域デザイン本部
人生100年社会デザイン財団が、毎月「人生100年社会デザイン・ハブ」と称する講演会を開催しています。この度、興味深い講演会が開催されましたので、ご紹介致します。
北海道十勝清水町にて、DFとしては北海道で初めてとなる理科実験教室を開催しました。DF理科実験の「種まく活動」につながるような模索になったと思います。
第39回OVER80安全保障問題分科会を、9名の参加者を得て、リアル面談の「時事放談会」として開催致しました。
人生100年社会デザイン財団主催の講座「人生後半のデザインを考えませんか?」のリサーチツアー第5回目の「羽村おもちゃ病院ねじまわし」の活動を東京都羽村市東児童館で見学、代表の山口脩さんにお話をお伺いしました。
講座「人生後半のデザインを考えませんか?」のリサーチツアー「すみだ青空市ヤッチャバ」に参加。汗をかき会場設営や商品搬入を地域の皆さんと行い、地域活動を体験・支援してきた感想記です。
伊豆芳人会員の紹介で「DNP(大日本印刷)みどころシリーズ® 勉強会」を開催し、観光立国研究会と地域デザイン本部メンバーを中心に14名が参加しました。
6月16日開催。北陸プロジェクトの今後の活動について 自由討議。プロジェクトの再構築と方向性。教育支援・人材育成の視点。地元企業・自治体との連携。DFの強みと事業のストーリー化。Well-beingと地域医療支援の可能性。
6月24日 第10回 地域デザイン本部_情報交換会を開催、20名が参加し、相模の國倶楽部、つくば市、行方市、北杜市との連携の報告など7件の議題を報告、審議した。
IOGの協力のもと、本年3月に実施しました「心身の健康に関する調査」について、DF会員178名からご回答結果がまとまりましたので、報告します。
6月21日(土)、22日(日) 第34回江東産業まつりにDFが支援するが「チーム能登喰いしん坊」が出展 物産品販売を行いました。売れ行きは好調でした。
6月12日 首都圏の会員が集まり、相互の情報共有を行う。参加は、地域ごとに親睦を深めている4つの同好会(鎌倉会、柏の会、彩さい会、相模の国倶楽部)で、それぞれの活動状況が紹介された。
5月15日、第9回地域デザイン本部情報交換会開催。地域デザイン総研の活動報告が活発になされた。牧野篤会員も出席し、大学や企業との連携の可能性について示唆があった。
連携を図る人生100年社会デザイン財団主催の講座「人生の後半をデザインしてみませんか」第3講の参加記録です。
「人生後半のデザインを考えませんか?」のリサーチツアー第三回目です。港区芝の「芝の家」を5月30日(金)財団とStudio-Lと一緒に初めて参加しました。
人生100年社会デザイン財団主催のツアーで「マギーズ東京」を訪問しました「がんに影響を受けたすべての人の第二の我が家のように」という趣旨の施設です。
北陸ブロックの役割は何か再考するタイミングに来ている。今後の活動をどうしていくか、みんなで話し合うために提言を準備しているので、次回、皆であ話し合うことを決めた。
人生100年社会デザイン財団主催で上北沢の「岡さんのいえ」を訪問、小さな一軒家はゆるく、あたたかく、楽しい「場」として輝いていました。
DF相模国俱楽部は「相模原市民桜まつり」参加。市長公室みんなのSDGs推進課主幹の区画に下記目的で出展。その他、市民桜まつりは市民パレード、ステージなどの各団体のブースの出店を行い、本年度は50万人の人出がありました。
地域デザイン総研と連携を図る「人生100年社会デザイン財団」(牧野篤先生代表理事)が講座「100年学校」をトライアル開催、DFから4名が参加しました。