授業支援の会

2026.03.06

2月19日、日本大学明誠高校の多目的ホールで、3年生約330名を前に、DF会員2名が講演をおこないました。本講演は、卒業を控えた生徒に将来どのような世界、社会、仕事が待っているかを話して欲しい、との学校からのご依頼で、毎年開催しています。

2026.02.06

授業支援の会も新年での活動を開始いたしました。特に都立武蔵村山高校での授業は、探究学習を3回(1/28,2/4,2/18)に渡って実施するスタイルで、課題の設、情報収集、整理・分析、まとめ・表現(発表)と進むプロセスを、講師が“教える”のではなく、”サポート(ファシリテーション)“することを主体にしたスタイルです。

2026.01.18

12月23日、都立青梅総合校 にてパネルディスカッション形式の授業に参加。テーマは生徒たちが独自に設定した「なぜ勉強するのか」でした。生徒自身がパネリストおよびモデレーターとして大活躍で非常に卓越した結果に。

2025.12.10

地域デザイン本部と授業支援の会共同で玉造工業高等学校のパネルディスカッションを開催。地域デザインで行方市の支援を模索しており実現。同校は機械科、電気科、情報技術科の3科からなり、各学年1クラスで総数男子256名、女子14名、合計270名。

2025.10.10

田園調布学園の土曜プログラムの授業で初めての試みとして水口さんがオンライン授業を行いました。学校の協力により各教室にカメラを設置、教室の様子が講師にも見えるようにして、水口講師は自宅からリアルタイムで授業を配信。

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