北陸ブロックの役割は何か再考するタイミングに来ている。今後の活動をどうしていくか、みんなで話し合うために提言を準備しているので、次回、皆であ話し合うことを決めた。
地域デザイン本部
人生100年社会デザイン財団主催で上北沢の「岡さんのいえ」を訪問、小さな一軒家はゆるく、あたたかく、楽しい「場」として輝いていました。
DF相模国俱楽部は「相模原市民桜まつり」参加。市長公室みんなのSDGs推進課主幹の区画に下記目的で出展。その他、市民桜まつりは市民パレード、ステージなどの各団体のブースの出店を行い、本年度は50万人の人出がありました。
地域デザイン総研と連携を図る「人生100年社会デザイン財団」(牧野篤先生代表理事)が講座「100年学校」をトライアル開催、DFから4名が参加しました。
4月8日~10日、三重県の宮崎本店と福和蔵を訪問、いずれも酒造りの近代化を目指している。そのほか、松坂市内を散策し、食のリゾートVISONを訪問した。
4月16日、第8回地域デザイン本部情報交換会開催。本格的に活動をスタートした「相模の國倶楽部」の紹介や、地域デザイン通信0号発信の報告があった。
3月28日の合同会合で東大側プロジェクトリーダーの辻哲夫氏から、今後の企業課題として、地域社会貢献につながるDFにとって興味深い問題提起がありました。
4月6日~7日、北陸プロジェクトのメンバー7名で、「御食国(みけつくに)若狭と鯖街道」を巡る視察旅行に。今回の訪問では、小浜市在住の朝倉昌也会員(1444)が、熱い想いと共に小浜のまちをご案内くださいました。
茨城・栃木・群馬にゆかりのある会員が集まり、第6回地域ブロック会議(北関東)を開催。和やかな雰囲気の中、地域への思いや、これからどのように地域に貢献できるかといった前向きな意見交換が行われ、DFが推進している地域デザイン活動と連携して、今後の展開が期待される会となりました。
大正大学への教育支援活動が提案された。今後の北陸プロジェクトのアイデアが披露された。復興視察旅行の計画が報告された。
3月17日、第7回地域デザイン本部情報交換会が開催された。各プロジェクトの進捗状況の報告ほか、地域デザイン総研の活動内容及び、組織の見直しについて話し合いがなされた。
牧野篤先生(東京大学大学院教育学研究科教授)が書籍「ちいさな社会を愉しく生きる」(副題:老いを豊かに変えていく)を上梓されました。その締めくくりの第4章「ちいさな社会への帰還―広い世界から深い宇宙へー」で章全体を割いて、ディレクトフォースの活動の本質と意義を極めて肯定的に紹介いただいています。
國學院大學学生より横浜山下ふ頭の新都市構想について発表がありました。構想は平尾会員の横浜市への答申と同様の狙いのため地域デザインと情報交換しました。
2月18日、第6回地域デザイン本部情報交換会開催。各プロジェクトの報告に加えて、4月スタートの地域デザインの認知向上のための「地域デザイン通信」の準備状況が報告された。
地域デザイン活動認知向上のための活動の周知及び理解を促し、自発的な活動への参加に結びつけるための広報活動「地域デザイン通信」(会員向)発行の実施案を説明。各地域の進捗。地域デザイン総研の報告。
松本雅登会員(1105)の紹介で、能登半島の穴水町でガソリンスタンドを経営されておられる森本敬一氏を講師にお招きし、「能登半島地震 被災地の小さなガソリンスタンドの不思議なコミュニティ」と題したご講演を頂きました。
昨年度の振り返り。2025年度の活動に当り、DFの地域創生活動の方向性についての意見交換。名取高校の地方創生活動、南砺市訪問報告。
被災した能登高校に寄贈した電子ミシン20台および移動式書架1竿に対して、生徒の皆さんから心温まるお礼状を頂き、深く感銘を受けました。未来を担う高校生の皆さんが健やかに力強く成長されることを祈ります。
福岡、佐賀、長崎、大分、宮崎、鹿児島にゆかりの会員、地域デザイン本部、観光立国研究会および事務局が一堂に会し、「第5回地域ブロック会議(九州)」が開催されました。本会議が、参加された皆様の今後の活動に少しでもお役立ていただければ幸いです。
12月16日 地域デザイン本部、および総研の方向性が議論された。北杜市、つくば市、南砺市との進捗、IOG、Over80の成果が報告された。