東大高齢社会総合研究機構(IOG)との間でDFはプロジェクト連携を進めています。IOGの辻哲夫氏(元厚生労働省事務次官)から、フレイル予防に関して、DFに対する心強い応援メッセージがありました。
9/2観光立国研究会にて、AIを活用して観光プランを設計するアプリplaruについて紹介されました.
9/2観光立国研究会で、インバウンド観光客の状況について報告されました。
観光立国研究会を9月2日に開催しました。通常の議事に加えて、武田会員による特別講話「信玄公の領国経営」がありました。
兵庫県三田市にてワークショップ「自作の望遠鏡で宇宙を見よう」をDF関西の中井、木下、岡本会員にて実施しました。10組の親子連れが参加し、子供たちは大喜びでした。
9月10日、地域デザイン勉強会で九谷焼 鏑木商舗 (文化二年創業)八代当主鏑木基由 氏 による「伝統工芸の今と生き残り そして地震」の講演。
地域課題の解決を支援することを目的に、DFに地域デザイン本部を新設し、DFの第3の柱として成長・発展を目指します。
中京地区にゆかりのある会員と関係各組織のメンバーが集まり、地域ブロック会議が開催されました。懇親を深めながら、DF会員であることの価値を再確認し、活動をより一層活発になることを目的としています。
非営利社会貢献団体の持続的な活動継続を専門に研究されている田中弥生博士に20余年継続しているDFのビジネスモデルを紹介。田中氏は現在、会計検査院長。
赤堀会員より、十勝清水の皆様に発刊を報告して大変喜ばれ、地域の役場・病院・学校等に広く寄贈した旨の報告。第4集を契機に、地域とDFのつながりを深めた事例。
仙台二高の生徒の皆さんとのグループセッション方式の交流会に参加しました。
2024年9月からのDF第23期の組織および執行体制について、臨時理事会で審議、臨時代議員総会で決議されました。「地域デザイン本部」を新設。
今回はマーシュジャパン執行役員の上垣内氏による、企業のリスクマネージメントと保険に関する講話。
8月27日(火)、歴史愛好家の小林宜英氏による、テーマ「日本古代史の源流」の講演。神戸生活創造センターで関西会員5名の参加。東京はZoomで25名。
このフォーラムは、地域の住民や企業と学校をつなぎ、学校教育を支援するための取り組みです。墨田区の教育関係者や地域ボランティア、さまざまな団体が集まり、交流を深める場となりました。
長期的北陸支援を探索する活動を続けると同時に、年内をめどとするDFとしての教育支援の方法を具体的に当たっている。
8月20日(火)29名が参加して籾井勝人会員から、自身の体験をもとにした『君が居なくても会社は困らない』と題した講演が示唆に富み印象的であった。
科学技術館の季刊誌「JSF TODAY」本年夏号に「子供たちに理科を好きになってもらいたい 世代を超えて科学する心を伝えていく」と題した巻頭言を寄稿しました。
分科会報告、地域デザイン、観光デジタル化、インバウンド誘客、ソーラー背亜リング技術など討議。
観光立国研究会のメンバーが、藤田卓さんのご紹介で、国の「登録有形文化財」に登録されている武蔵野の顧想園(村野家住宅)を見学。