地域デザイン総研と連携を図る「人生100年社会デザイン財団」(牧野篤先生代表理事)が講座「100年学校」をトライアル開催、DFから4名が参加しました。
地域デザイン総合研究所
4月16日、第8回地域デザイン本部情報交換会開催。本格的に活動をスタートした「相模の國倶楽部」の紹介や、地域デザイン通信0号発信の報告があった。
3月28日の合同会合で東大側プロジェクトリーダーの辻哲夫氏から、今後の企業課題として、地域社会貢献につながるDFにとって興味深い問題提起がありました。
3月17日、第7回地域デザイン本部情報交換会が開催された。各プロジェクトの進捗状況の報告ほか、地域デザイン総研の活動内容及び、組織の見直しについて話し合いがなされた。
牧野篤先生(東京大学大学院教育学研究科教授)が書籍「ちいさな社会を愉しく生きる」(副題:老いを豊かに変えていく)を上梓されました。その締めくくりの第4章「ちいさな社会への帰還―広い世界から深い宇宙へー」で章全体を割いて、ディレクトフォースの活動の本質と意義を極めて肯定的に紹介いただいています。
國學院大學学生より横浜山下ふ頭の新都市構想について発表がありました。構想は平尾会員の横浜市への答申と同様の狙いのため地域デザインと情報交換しました。
2月18日、第6回地域デザイン本部情報交換会開催。各プロジェクトの報告に加えて、4月スタートの地域デザインの認知向上のための「地域デザイン通信」の準備状況が報告された。
松本雅登会員(1105)の紹介で、能登半島の穴水町でガソリンスタンドを経営されておられる森本敬一氏を講師にお招きし、「能登半島地震 被災地の小さなガソリンスタンドの不思議なコミュニティ」と題したご講演を頂きました。
福岡、佐賀、長崎、大分、宮崎、鹿児島にゆかりの会員、地域デザイン本部、観光立国研究会および事務局が一堂に会し、「第5回地域ブロック会議(九州)」が開催されました。本会議が、参加された皆様の今後の活動に少しでもお役立ていただければ幸いです。
12月16日 地域デザイン本部、および総研の方向性が議論された。北杜市、つくば市、南砺市との進捗、IOG、Over80の成果が報告された。
「フレイル予防で健康長寿のまちづくり」 2024年12月17日(火) 14:00より、第9回地域デザイン勉強会を開催しました。 今回はかねてよりDFが連携を模索している東京大学高齢社会総合研究機構(IOG)からお二人の講 […]
「町ごとホテル」のコンセプトで町の活性化を成功させた矢掛町のプロジェクトに長年にわたり関わってきた、矢掛町出身の木口会員の講話。大学進学を機に矢掛町を離れた木口会員が、いかにして「出身者としての視点」と「地元を離れたからこそわかる視点」をもちながら、故郷の町おこしに関わってきたか・・
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9月10日、地域デザイン勉強会で九谷焼 鏑木商舗 (文化二年創業)八代当主鏑木基由 氏 による「伝統工芸の今と生き残り そして地震」の講演。
ディレクトフォース(DF)が、超高齢社会時代に対応する社会システムづくりで互いに問題意識を共有する東大シンクタンクの高齢社会総合研究機構(IOG)との間で、2023年8月にプロジェクト連携をスタートさせてから、ちょうど1 […]
日時 2024年7月11日(木)15:00~17:00 テーマ 「東京大学体験活動プログラムを通じた地域価値向上の取り組み」 講師 牧野知弘氏(DF会員、全国渡り鳥生活倶楽部株式会社 代表取締役) 会場 スタジオ751 […]
日時 5月16日(木)15:00 テーマ 「75歳以上50名のDF会員意識調査を終えて」 講師 渡邊彩子氏 Studio-L サポート:出野紀子氏、藤山綾子氏 Studio-L 総 括:牧野篤氏 地域デザイン総研所長、 […]
つくば市役所にオンラインでDF地域デザイン活動を紹介。その一環として、DF理科実験出前授業の詳細を説明しつつ、併せて「種子まく活動」も紹介した。
80歳以上の会員を中心とした集まり、次の時代の人たちのために、今後やるべきことを議論し、「幸せな小学生を増やすために 小学校教育への提言」書籍を発刊しました。