アカデミーグループ監事の高野直人会員を迎え、「アカデミー事業部の経験」と題して2011年~2015年の間担当されたアカデミー事業部での体験談をお話いただきました。
3月3日の観光立国研究会の特別講話として、観光省)関東地方環境事務所 楠本浩史氏に、温泉に関する法律や、温泉地の活性化等を話しいただいた(観光立国研究会メンバーの伊豆様の紹介)
3/3観光立国研究会例会にて三浦会員が報告した資料です(*)。訪日外国人数推移やインバウンドの人気観光地等紹介しています。
2025年3月14日に観光立国研究会定例会を開催し21名が参加しました。
No. 433 武田邦信
武田さんは武田信玄公の直系子孫で、慰霊祭に参加し、「長篠の戦い」を後世に伝えるお祭りに参加しています。近隣の新城市の小学校三校が当日休みとなり、武田軍・織田軍・徳川軍に分かれて戦絵巻を再現して、地元の歴史を忘れない様にしています。
OVER80第37回安全保障問題分科会、テーマ「元全学連中央執行委員 篠原浩一郎氏 “大いに語る”」を開催、参加者からの質問でも大いに盛り上がりました。
牧野篤先生(東京大学大学院教育学研究科教授)が書籍「ちいさな社会を愉しく生きる」(副題:老いを豊かに変えていく)を上梓されました。その締めくくりの第4章「ちいさな社会への帰還―広い世界から深い宇宙へー」で章全体を割いて、ディレクトフォースの活動の本質と意義を極めて肯定的に紹介いただいています。
アルゼンチン日本人学校と時差12時間のところ、オンラインで理科実験教室を開催。テーマは「素数」で素因数分解を応用した暗号解読も行い、生徒の皆さんも素数の実生活への活用を理解しました。
部会7、研究会6、同好会34の組織の部会長、幹事、世話役と事務局が一堂に会し、情報交換を実施、終了後は場所を替え自由な意見交換と懇親が図られました。
2月28日(金)751会議室にて今年最初の技術部会を開催、参加者多数、7件の充実した報告、プレゼンを実施、懇親会は“餃子酒場”で総勢10名で盛り上がった
第6回月例セミナーは三優監査法人名誉会長 杉田純氏より「最近の社外取締役・監査役の実務課題」について11項目に及ぶ詳細な内容の講演を頂きました。
2月15日(土)午後、27名の講師が集結して、授業支援のあり方、実例の反省、模擬訓練などを合宿形式で行い、終了後、懇親を深めました。
PHP新書『太平洋のレアアース泥が日本を救う』の著者でこの分野のフロントランナーの加藤泰浩東京大学教授に素人にも大変わかりやすい講演を演頂きました
理科実験グループ 活動実績(2025年版)
今年初めての勉強会を大阪市立総合生涯学習センターで、「UI/UXが求められる背景について」というタイトルで、ペタビット㈱の三木直志氏に講演していただきました。三木さんは、関西の惣谷会員の紹介で、ペタビットマーケティング㈱の代表も兼務されております。
このたび、3月1日付で、三村明夫氏を、DFの名誉顧問としてお迎えする運びとなりました。三村氏の卓見と知見を賜りながら、我々の使命である社会貢献活動の充実に向け、さらなる発展を遂げてまいりたいと考えます。
小松真実氏から、ベンチャー経営から学んだ経験のお話を頂いた。小松さんは2011年に日経ビジネス「次世代を創る100人」、2013年ダボス世界経済フォーラムから「Young Global Leaders」に選出された。
山崎雅史会員(804)が躍進する中国のEVメーカーBYDについてその光と影、と題する資料を発表しました。このプレゼンテーションは YouTube でもご覧いただけます。
新聞の使命や報道の在り方について考える上で、非常に示唆に富んだ内容となっています。特に、権力との向き合い方や、報道機関としての責任について深く掘り下げられており、読者に多くの示唆を与える一冊と言えるでしょう。
No. 432 西井昇
東京都立大学で「生涯学べる100歳大学」として2019年に開設されたプレミアム・カレッジを受験して2020年の4月から大学に通い始めました。24年3月に4年間の研究を修了したのを機会に私の第一歩を振り返ります。