環境教育分科会では二松学舎大学「東アジアの政治と経済Ⅱ講座」で東アジア社会における環境問題について計10回の講義を行っており、今学期は約120名の学部生が受講しています。
2024年10月13・14日の両日に、ジャズ同好会のメンバー4人と、DF関西の木下さんが神戸のジャズイベント、神戸ジャズストリート(13日)とKOBE JAZZ CENTENNIAL(14日)を愉しみました。
第25回知楽会が10月28日(月)14:30より開催されました。講演者は植松基員会員(会員番号1439)でテーマは「ヤマト王権はどこから来たか?」です。
三村明夫氏(日本製鉄 名誉会長 日本商工会議所 名誉会頭 東京商工会議所 名誉会頭)をお招きして、「人口問題への取り組みの概要とその意義」のご講演をいただきました。
10月20日(日)NPOクラブ関西グループ主催のウォーキングに参加しました。テーマは神戸の八宮めぐりです。万歩計で20000歩、三宮駅に到着し、「ZAKOBA」で打ち上げを行いました。
11/6観光立国研究会 地域おこし分科会にて、藤田観光株式会社 元会長の森本昌憲様に講演いただきました。観光立国研究会メンバーに加え地域デザイン事業本部、ワイン同好会からも参加しました
10月30日、白梅学園高等学校にて「社会とコミュニケーション」というテーマでパネルディスカッション形式の授業に参加しました。
織田代表理事の挨拶に引き続き、 矢島事務局長より第22期(昨年度)の活動報告、決算報告がなされ、高野監事より監査報告がなされました。次に織田代表より第23期(今年度)の活動計画、予算、組織体制、会員満足度について報告がなされました。
行方市、北杜市、つくば市への働き掛け報告、北陸プロジェクト進捗、総研ウェルビーイング解説、観光立国研究会北陸視察報告
京華女子中学校「Education for Human Development(EHD)」プログラムで全7回の理科実験授業を行いました。EHDは人や社会との関わりを通じて、共感力、グローバル力、そして学力を総合的に高め、豊かな人間力を育むことを目指しています。
9月30日、第20クール第1回月例セミナーを角田大憲弁護士を迎えて実施、上場企業の取締役、監査役が知っておくべき役員の法的義務、責任、特に経営判断原則、内部統制システム整備等を分かり易く解説頂きました。
アカデミーグループのプロジェクトとして、専修大学の短期留学生6名と同大学の日本人学生が会員の橋本せつ子氏CEOのセルシード社を訪問しました。
9月25日第13回環境サロンを開催、話題1西井昇会員「地方にある世界文化遺産の持続可能な開発~地方再生・地域社会の役割のあるべき姿」、話題2矢野保会員「樹木医から一言」です。
代議員総会の決議事項の確認。会員総会の議事進行手順が報告された。
第22期監査報告があり、総益計算書、貸借対照表、第23期事業計画、予算、理事監事再任、代議員候補者は承認された。家族会員制度制定、理事執行分担が報告された。
前期決算、監査報告、地域デザイン本部組織改編、理事の退任・新任・再任、監事の辞任・新任、代議員候補、家族会員制度、規則等改定。
10月12日、関西が主催する初の理科実験活動として「望遠鏡を組み立て宇宙を見よう」を神戸新長田・兵庫県立生活創造センターフリースペースにて実施しました。
上総一ノ宮にある稲花酒造訪問記です。稲花酒造は「扁平精米」の理論を初めて導入し実践した、扁平精米の発祥蔵として知られています。女性杜氏、秋場社長の醸す話も素晴らしいものでした。
第6回となる女性部会例会、今回のプレゼンターは、西村美奈子会員と平田美穂会員です。お二人とも現役で、女性活躍推進に深く関わる活動をされています。
観光立国研究会は地域デザイン事業本部(北陸ブロック)と協賛で北陸視察旅行を開催し、北陸でまちおこしにたずさわっている方々から直接話を伺い、実際に歩きました。