観光立国研究会開催の北陸視察旅行(2024年10月3日~5日)3日目は、高岡を拠点に雨晴、万葉歴史館、瑞龍寺、金屋町を廻りました。高岡の見どころを文章と写真でお楽しみください。
今回は元東芝の森慶一郎さんから半導体についてのお話を頂きました。興味ある話題に活発な討議も行われた。基本的な要素の振り返りから始まり、日本の置かれている現状を4つの物語から説き起こしたお話は大変参考になりました。
財団法人台南市私立慈揚社會福利慈善事業基金會の王玉飛董事長をはじめ3名が来訪。DFの活動内容や団体運営のノウハウなどをヒアリングすることを目的。
2024年9月24日(月)、東京大学教育学部の牧野篤教授のご紹介により、中国広州市委員会老干部局の劉梅局長をはじめ、広州開放大学の熊軍校長、広州老年大学の代表を含む4名の方々が、東京大学関係者3名とともに Direct […]
2024年10月8日(月)10名の新入会員を迎え情報交換会が開催されました。織田代表の挨拶から始まり、各本部、部会、同好会の紹介があり、最後の懇親会まで充実した説明会でした。
森川紀一会員は、生成AIの活用にも取り組んでいる関係で、今年7月に鎌倉市生涯学習センターで「AIとは何かーその全貌についてのご紹介」と題して講義を実施、今回知楽会で講義することになりました。
毎年、春に一回、秋に一回、公園の休園日である月曜日に実施している「駒場公園旧前田侯爵邸和館庭の整備作業」を9月24日に実施しました。その様子をご報告します。
浦和ダイヤモンドロータリークラブは子どもたちの支援を中心とした奉仕活動を行っており、今般、戸田会員は、DFが社会貢献活動の一環として行っている理科実験の様子を映像とともに紹介しました。
13年続く小平十三小理科実験で、イベントリーダー(EL)滝田会員と「墨流し」テーマリーダー(TL)の山形会員が初仕事デビューし、大変好評でした。
城東小学校では全学年の授業でDF理科実験を行っており、9月26日に本年最終回となる5年生の「身近な熱 火と水」3年生の「音ってなんだろう?」を実施しました。
川崎市が主催、後援する夏の理科実験イベント「第19回かわさきサイエンスチャレンジ」と「第16回慶應K2科学とあそぶ幸せな一日」に今年度も理科実験グループが参加しました。
DFリスクセンス推進研究会は「リスクセンスフォーラム2024」に参加し、浅野寿会員が「人の行動に起因する事故予防法とリスクセンス」のテーマで講演しました。
9月20日(金) 第七回例会&第11回日本酒講座が開催されました。日本酒造りにもAIが活用されていることに、納得の会員も、できない会員も、二部では、ほろよろいAIでした。
この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。
この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。
技術部会は岩手県八幡平市(安比高原)の安比地熱発電所と八幡平スマートファームMOVIMASを見学しました。
健康長寿のために座り過ぎをふせぐための具体的な助言を早稲田大学スポーツ科学学術院教授の岡浩一朗氏に講演いただきました。

9月4日、㈱東京証券取引所 カーボンクレジット市場整備室長の松尾琢己氏をお招きし、「東証のカーボンクレジット市場に係わる取組」と題した講演を実施しました。
東大高齢社会総合研究機構(IOG)との間でDFはプロジェクト連携を進めています。IOGの辻哲夫氏(元厚生労働省事務次官)から、フレイル予防に関して、DFに対する心強い応援メッセージがありました。
9/2観光立国研究会にて、AIを活用して観光プランを設計するアプリplaruについて紹介されました.