会員と家族のための理科実験を午前、午後と2回実施しました。午前は低学年向けで「色と遊ぼう」午後は高学年向けで「磁石でマジックタワーを作ろう」です
理科実験グループ
十勝清水町での理科実験出前教室が「十勝毎日新聞」に掲載されました。赤堀さんの指導のもと、地元高校生がアシスタントとして参加し、「種子まく活動」の試行として実施されたことは、今後の活動にとって大変意義深い成果といえます。
はてなボックス主催の夏休み体験型イベント「はてなフェス 」(8月4日~6日 @アリオ橋本) に参加、理科実験グループがデモンストレーションを行いました。
北海道十勝清水町にて、DFとしては北海道で初めてとなる理科実験教室を開催しました。DF理科実験の「種まく活動」につながるような模索になったと思います。
墨田区学校支援ネットワーク・フォーラムでディレクトフォース理科実験をアピールしました。モーター、滑車、磁石、飛行機、地球儀などのテーマの展示や実演は好評で、授業の要請につながることを期待しています。
三井高史会員発案で、グローリー小学生育成財団の親子体験教室に、中井直正会員を講師とした「望遠鏡の組み立て、宇宙観望、太陽黒点観察授業」が実現しました。関西会員は総勢4名での対応、参加者60人という大きなイベントを無事終えることができました。
8月2日(土)江東区産業会館で開催「夏休み小学生ものづくり」で「香の粒」を行いました。当日は、事前申込の小学校6年生までの児童が参加し、午前の部に14名、午後の部に12名、計26名が1時間ずつ本格的な授業形式の実験に取り組みました。
「清瀬子ども大学 理科の部」は子どもたちから、リクエストの多かった「色と遊ぼう」「My地球儀を作ろう」「音って何だろう」「モーターを作ろう」の4テーマを用意し、DF講師18名、参加児童数85名にて7月22日(火)に実施された。
今年度はつばき小学校を訪れ、3年生から6年生までの児童を対象に、学年に応じた内容で実施。5・6年生には「植物」をテーマに2回ずつ授業。3年生は「音」をテーマとし、糸電話や紙コップを使った音階の実験などを通して、音の伝わり方や性質を体験。
5年ぶりに再開した飯能アフタースクールで、以前に授業を受けた子どもたちが高校生、大学生になり、我々だけの影響ではないにしても、宇宙、バイオ、ITなどの科学分野を目指しているとの情報があった。
2年ぶりに江東区平久小学校での理科実験を開催しました。学校もスケジュール繁多のなか、いろいろな課題をクリアして、復活実施となりました。
ブラジル文部省の認可学校ブラジル人学校3校で理科実験をおこないました。5月にオプション校とTS学園で「磁石」、6月にエドカーレ校で「香の粒」。授業はポルトガル語で行われています。
ニュージーランド・オークランド市にあるGlendowieで、小学生を対象にした理科実験教室「色のいろいろ」を開きました。
新学年の理科実験がスタートしました。これから夏に向けて、授業回数の増えていくことが予想されます。
ニュージーランド・オークランドの Glendowie で、子供達を対象に「磁石」をテーマとした寺小屋風の理科実験教室を開いてみました。
4月5日(土)休日を利用して「音」のテーマに関する検討会を実施しました。戸田テーマリーダーの呼びかけのもと、小先生候補の理科実験グループのメンバーが集まり、総勢11名で約3時間にわたって、真剣かつ楽しく議論を行いました。
「会員と家族のための理科実験」を、休日のDF事務所を会場として実施。実験は2回、各1時間実施し、申し込み会員10名、家族の子供16名、親14名が来場、事務所はまるで学校のような賑わいとなった。実験テーマは「墨流し」、説明は山形会員。
所沢市「松井まちづくりセンター」で「色とあそぼう」というテーマで理科実験を実施しました。
杉並区立高井戸小学校の「理科を好きになって欲しい」という理念のもと、正規授業の中で理科実験出前授業「香の粒」を実施しました。同校は創立150周年です。
岩橋良雄会員の提案で平井浩二会員を中心にプログラミングを企画検討し、「プログラミングをしてみよう」の出前授業を行っています。こうした取り組みが評価され、「ビジュアルプログラミングの普及に貢献した」として、NSSOLより表彰を受けました。