第26回知楽会は、防衛省・自衛隊市ヶ谷地区を見学しました(市ヶ谷台ツアー)。前日の雨も止み快晴で、気温も上昇し、見学日和となりました。
第6回(11月27日)の講義テーマは「活力ある社会の構築に向けて~東アジア共通の少子高齢化を受けて~」、製造業で人事畑を長く担当した松井会員が講師を務めました。
11月13日沖縄県教育委員会が主催する「進学エンカレッジ推進事業」において、選抜された沖縄県の高校1年生120名と車座形式の交流をおこないました。
過去約10年間におけるガバナンス改革の成果について整理したうえで、知財・無形資産の監督・強化をいかに実践していくべきかについて、欧米諸国と我が国の現状の比較分析を含めご講演頂きました。
DF関西は11月24日(日)生活創造フェスタにクレーンと滑車の働きを体験するコーナーを出展、11月9日(土)には「望遠鏡を組み立て宇宙を見よう」も実施しました。
今回はインドから来日、日本で起業された、パンガジ ガルグさんに講話をお願いした。
日本を愛し、米国・日本で学び、日本で仕事、さらに新たな会社を起業という経歴の氏のお話には大変興味深く、起業内容ばかりでなく、日本/インドの関係も含め目を開かせることが多くあった。
「町ごとホテル」のコンセプトで町の活性化を成功させた矢掛町のプロジェクトに長年にわたり関わってきた、矢掛町出身の木口会員の講話。大学進学を機に矢掛町を離れた木口会員が、いかにして「出身者としての視点」と「地元を離れたからこそわかる視点」をもちながら、故郷の町おこしに関わってきたか・・
日時 10月21日(月)13:00 場所 702会議室 + Zoom 参加者 会議室:松本雅登、盤若浩孝、川﨑有治、近藤勝重、小林慎一郎Zoom :段谷芳彦、市古紘一、岡田知之、藤村峯一 1.能登地震の被災地支援の第二弾 […]
南相馬市立原町第三小学校で、11月20日と21日に理科実験の出前授業を行いました。今年のテーマは「香り」「電池」「色」「磁石」で、1年生から5年生までの児童215名が参加しました。
発明協会の承認を得て理科好きの子どもたちを育てている新座市少年少女発明クラブが我々の活動に共感して、今年度より理科実験授業の依頼をしています。今回は「光の花」です。
「ワイガヤ健康サロン」とは、高齢者の多くが抱えている思われるテーマについて、会員による自由な形式での意見交換会を意図して、これまで2回実施、前回は本年5月に「難聴」「睡眠」について実施しました

Aグループ知財・無形資産で日本企業の価値向上と持続的成長を如何にして実現するか Bグループ中小企業・スタートアップの企業ガバナンスを考える
環境教育分科会では二松学舎大学「東アジアの政治と経済Ⅱ講座」で東アジア社会における環境問題について計10回の講義を行っており、今学期は約120名の学部生が受講しています。
2024年10月13・14日の両日に、ジャズ同好会のメンバー4人と、DF関西の木下さんが神戸のジャズイベント、神戸ジャズストリート(13日)とKOBE JAZZ CENTENNIAL(14日)を愉しみました。
第25回知楽会が10月28日(月)14:30より開催されました。講演者は植松基員会員(会員番号1439)でテーマは「ヤマト王権はどこから来たか?」です。
三村明夫氏(日本製鉄 名誉会長 日本商工会議所 名誉会頭 東京商工会議所 名誉会頭)をお招きして、「人口問題への取り組みの概要とその意義」のご講演をいただきました。
10月20日(日)NPOクラブ関西グループ主催のウォーキングに参加しました。テーマは神戸の八宮めぐりです。万歩計で20000歩、三宮駅に到着し、「ZAKOBA」で打ち上げを行いました。
11/6観光立国研究会 地域おこし分科会にて、藤田観光株式会社 元会長の森本昌憲様に講演いただきました。観光立国研究会メンバーに加え地域デザイン事業本部、ワイン同好会からも参加しました
10月30日、白梅学園高等学校にて「社会とコミュニケーション」というテーマでパネルディスカッション形式の授業に参加しました。
織田代表理事の挨拶に引き続き、 矢島事務局長より第22期(昨年度)の活動報告、決算報告がなされ、高野監事より監査報告がなされました。次に織田代表より第23期(今年度)の活動計画、予算、組織体制、会員満足度について報告がなされました。