10月30日、白梅学園高等学校にて「社会とコミュニケーション」というテーマでパネルディスカッション形式の授業に参加しました。
教育支援本部
京華女子中学校「Education for Human Development(EHD)」プログラムで全7回の理科実験授業を行いました。EHDは人や社会との関わりを通じて、共感力、グローバル力、そして学力を総合的に高め、豊かな人間力を育むことを目指しています。
アカデミーグループのプロジェクトとして、専修大学の短期留学生6名と同大学の日本人学生が会員の橋本せつ子氏CEOのセルシード社を訪問しました。
10月12日、関西が主催する初の理科実験活動として「望遠鏡を組み立て宇宙を見よう」を神戸新長田・兵庫県立生活創造センターフリースペースにて実施しました。
森川紀一会員は、生成AIの活用にも取り組んでいる関係で、今年7月に鎌倉市生涯学習センターで「AIとは何かーその全貌についてのご紹介」と題して講義を実施、今回知楽会で講義することになりました。
浦和ダイヤモンドロータリークラブは子どもたちの支援を中心とした奉仕活動を行っており、今般、戸田会員は、DFが社会貢献活動の一環として行っている理科実験の様子を映像とともに紹介しました。
13年続く小平十三小理科実験で、イベントリーダー(EL)滝田会員と「墨流し」テーマリーダー(TL)の山形会員が初仕事デビューし、大変好評でした。
城東小学校では全学年の授業でDF理科実験を行っており、9月26日に本年最終回となる5年生の「身近な熱 火と水」3年生の「音ってなんだろう?」を実施しました。
川崎市が主催、後援する夏の理科実験イベント「第19回かわさきサイエンスチャレンジ」と「第16回慶應K2科学とあそぶ幸せな一日」に今年度も理科実験グループが参加しました。
9月10日、地域デザイン勉強会で九谷焼 鏑木商舗 (文化二年創業)八代当主鏑木基由 氏 による「伝統工芸の今と生き残り そして地震」の講演。
仙台二高の生徒の皆さんとのグループセッション方式の交流会に参加しました。
このフォーラムは、地域の住民や企業と学校をつなぎ、学校教育を支援するための取り組みです。墨田区の教育関係者や地域ボランティア、さまざまな団体が集まり、交流を深める場となりました。
8月20日(火)29名が参加して籾井勝人会員から、自身の体験をもとにした『君が居なくても会社は困らない』と題した講演が示唆に富み印象的であった。
科学技術館の季刊誌「JSF TODAY」本年夏号に「子供たちに理科を好きになってもらいたい 世代を超えて科学する心を伝えていく」と題した巻頭言を寄稿しました。
足立区で初めての理科実験を実施。DFホームページを通じて、区の公共施設からの依頼。テーマは『色』。
8月4日(日)「夏休みこども消費者講座」として理科実験出前授業「My 地球儀を作ろう」を「ゆいの森あらかわ」で実施致しました。参加者親子も地球や環境について、考えるきっかけになったと感じました。
8月3日(土)に 清瀬市教員委員会主催にて「清瀬子ども大学 理科の部」を 実施した。「香りの粒を作ろう」「電気と風車 風で電気を起こす」「光の花を咲かせよう」「プログラミングしてみよう」の 4テーマ
7月26日(金)第1部:反岡幹行会員(1408)の大学での人生初講義の内容と結果、第2部:大学講師として知っていて欲しいプチ情報 という内容で実施されました。
7月21日(日)鎌倉市生涯教育センターで森川紀一会員が自薦を交えた講義「恐れずに生成AIを使ってみよう」
新たな試みとして、都立竹台高校において、約200名の生徒が体育館に一堂に会しての班別セッションという授業スタイルを実施しました。