中尾彰宏氏 日本電子㈱社外取締役(元みさき投資株式会社MD)より資本市場の急激な変化に企業はどう対応すべきか? について講演を頂き、質疑も盛り上がりました。
企業ガバナンス部会
株式会社エゴンゼンダーパートナー三宅浩四郎氏より「優秀な社長の作り方と、そのためのガバナンスの在り方」の講演を頂き、質疑も盛んにおこなわれました。
第2回月例セミナーは一般社団法人知財・無形資産ガバナンス協会 理事長 菊地修氏より「日本企業の価値を創造し、日本を元気にする知財・無形資産ガバナンスの実践法」の講演を頂きました。
9月度月例セミナーは塚本英巨弁護士より取締役会の機能の高度化・「稼ぐ力」を強化する取締役会5原則も踏まえて、と題してご講演頂き、質疑も充実していました。
2025年、第20クール、Aグループ報告書「企業の調査報告書から学ぶ 社外役員のやるべきこと」、Bグループ報告書「その時あなたならどうする?~中小企業やスタートアップ企業における社外取締役や監査役のあるべき姿を考える~」
第20クール企業研究成果発表会は織田代表挨拶で開始、午前中はAグループ、午後はBグルーがそれぞれのテーマで研究成果を発表し、Q&Aも活発に行われた。
講演の論点は、なぜ資本効率が求められるのか、株主構成、資本市場、機関投資家との対話・情報開示対応すべきことは何か、東証からの要請とは何か、サステナビリティ情報(非財務情報)開示の現況、UACJの取組状況など
5月度月例セミナーは「パネルディスカッション」を開催、DF会員限定非公開、議事録無しで徹底した本音の議論が展開され、極めて充実した時間となった。
監査役には責任ある仕事を気概をもって成し遂げることを誇りに思う心構えや、大きな火事にならない様ボヤの内にリスクを見つけ警告する姿勢が求められるという思いから、 「監査役の矜持~曲突徙薪に恩沢なく~」(同文館出版)を2023年に上梓した。本日はその話をしたい。
第7回は(株)日本M&Aセンター上席執行役員 雨森良治氏を講師にお招きし、経営幹部がおさえるべきM&Aの最新動向について詳細な講演と詳細な質疑を頂きました。
第6回月例セミナーは三優監査法人名誉会長 杉田純氏より「最近の社外取締役・監査役の実務課題」について11項目に及ぶ詳細な内容の講演を頂きました。
三菱UFJ信託銀行シニアコンサルタント神野敬司氏にコーポレート・ガバナンスの潮流、およびガバナンス状況の check 取締役会の実効性評価の活用のご講演をいただいた
1月14日(火)、企業ガバナンス部会第19クール研究会Aグループのメンバーが昨年取り組んだ研究成果を「知財ガバナンス研究会」に評価され、同研究会の1月例会の場で発表を依頼されました。
去る12月23日に開催された第20クール・第4回の月例セミナー(12月度 加藤佳史講師による「株主総会はどのように変わるのか?」)終了後に、企業ガバナンス部会員による総会が5年振りに開催されました。 企業ガバナンス部会の […]
12月23日、第4回月例セミナーで三井住友信託銀行ガバナンスコンサルテイング部 IR担当部長 加藤佳史氏より 「株主総会はどのように変わるのか?」との講演を頂きました。
アクティビストの理論、基本戦略、アプローチと、これに企業経営者はどう向き合うべきか、について みさき投資株式会社 中尾彰宏氏より講演を頂きました。
過去約10年間におけるガバナンス改革の成果について整理したうえで、知財・無形資産の監督・強化をいかに実践していくべきかについて、欧米諸国と我が国の現状の比較分析を含めご講演頂きました。
Aグループ知財・無形資産で日本企業の価値向上と持続的成長を如何にして実現するか Bグループ中小企業・スタートアップの企業ガバナンスを考える
9月30日、第20クール第1回月例セミナーを角田大憲弁護士を迎えて実施、上場企業の取締役、監査役が知っておくべき役員の法的義務、責任、特に経営判断原則、内部統制システム整備等を分かり易く解説頂きました。
7月19日(金)企業ガバナンス部会の1年の集大成である小研究会の研究成果発表会が開催された。