2月から5月にかけて入会した新しい仲間のうち、8名が参加。多彩な経歴や趣味を持つ新入会員の皆さんの話に、会場は和やかな雰囲気に包まれ、その多様な背景が、これからのDFの活動に新たな風を吹き込み、さらに豊かにしてくれることを大いに期待しています。
大きな反響を呼んだ「学校がつまらない」の著者小林美希氏と出版社の岩波書店上田麻里氏をお招きして、DF有志11名とで意見交換会を開催しました。
5月度月例セミナーは「パネルディスカッション」を開催、DF会員限定非公開、議事録無しで徹底した本音の議論が展開され、極めて充実した時間となった。
山本明男会員より高層建築の古代から現代までの歴史、新たな解体の技術、NYやパリエッフェル塔などのトリビアまで多面的で興味尽きない講演を頂きました。
人生100年社会デザイン財団主催で上北沢の「岡さんのいえ」を訪問、小さな一軒家はゆるく、あたたかく、楽しい「場」として輝いていました。
5月14日、運動器の悩み(肩・腰等)と対策がテーマ。大渕修一先生(東京都健康長寿医療センター研究所)が助言。リアル&オンラインで意見交換が行われた。
5月9日(金)本年初回の平塚のゆるぎの里ハイキング道整備作業を実施、新緑輝き花が咲く里山の散策を楽しみつつ、丸太橋と階段ステップの補修を行いました。
監査役には責任ある仕事を気概をもって成し遂げることを誇りに思う心構えや、大きな火事にならない様ボヤの内にリスクを見つけ警告する姿勢が求められるという思いから、 「監査役の矜持~曲突徙薪に恩沢なく~」(同文館出版)を2023年に上梓した。本日はその話をしたい。
日時:2025年5月25日(日)14:30開場 15:00開演
場所:都筑区民文化センター ボッシュホール
平井文夫氏が今までに接触した総理大臣の印象、過半数割れの与党の下での日本の展望、世界とのかかわりについて、魅力的な見解のご講演をいただきました。会員からの質疑応答も多岐にわたり、白熱しましました。
4月の秋山武夫会員の米国トランプ大統領への考察が大好評で、再度登壇頂き「トランプ大統領が出す大統領令―乱発される伝家の宝刀―」と題し講演頂きました。
No. 437 田中久司
学生時代のワンダーフォーゲル部での国内探訪から始まり、海外勤務を経て、日本人のルーツ、文化の多様性に興味を持ち、フルタイムから解放されての世界一周の船旅で、更に興味の幅を広げ、人類の歴史から地球の生い立ちに至る、事物の源について論じています。
結城隆会員による講演「中国観察報告:酸・甜・苦・辣・盐」を中心とした第38回OVER80安全保障問題分科会を開催、会員同士の議論は尽きることなく続きました。
第7回は(株)日本M&Aセンター上席執行役員 雨森良治氏を講師にお招きし、経営幹部がおさえるべきM&Aの最新動向について詳細な講演と詳細な質疑を頂きました。
防衛省見学会を昨秋開催で定員に入れなかった会員を中心に再度開催、14名が参加し、大本営防空壕跡、市ヶ谷記念館厚生棟、厚生棟でのビデオ上映などを見学しました。
ニュージーランド・オークランド市にあるGlendowieで、小学生を対象にした理科実験教室「色のいろいろ」を開きました。
DF相模国俱楽部は「相模原市民桜まつり」参加。市長公室みんなのSDGs推進課主幹の区画に下記目的で出展。その他、市民桜まつりは市民パレード、ステージなどの各団体のブースの出店を行い、本年度は50万人の人出がありました。
近年、探究学習において複数回にわたる授業形式が増えてきました。
新学年の理科実験がスタートしました。これから夏に向けて、授業回数の増えていくことが予想されます。
ニュージーランド・オークランドの Glendowie で、子供達を対象に「磁石」をテーマとした寺小屋風の理科実験教室を開いてみました。