行方市、北杜市、つくば市への働き掛け報告、北陸プロジェクト進捗、総研ウェルビーイング解説、観光立国研究会北陸視察報告
京華女子中学校「Education for Human Development(EHD)」プログラムで全7回の理科実験授業を行いました。EHDは人や社会との関わりを通じて、共感力、グローバル力、そして学力を総合的に高め、豊かな人間力を育むことを目指しています。
9月30日、第20クール第1回月例セミナーを角田大憲弁護士を迎えて実施、上場企業の取締役、監査役が知っておくべき役員の法的義務、責任、特に経営判断原則、内部統制システム整備等を分かり易く解説頂きました。
アカデミーグループのプロジェクトとして、専修大学の短期留学生6名と同大学の日本人学生が会員の橋本せつ子氏CEOのセルシード社を訪問しました。
9月25日第13回環境サロンを開催、話題1西井昇会員「地方にある世界文化遺産の持続可能な開発~地方再生・地域社会の役割のあるべき姿」、話題2矢野保会員「樹木医から一言」です。
代議員総会の決議事項の確認。会員総会の議事進行手順が報告された。
第22期監査報告があり、総益計算書、貸借対照表、第23期事業計画、予算、理事監事再任、代議員候補者は承認された。家族会員制度制定、理事執行分担が報告された。
前期決算、監査報告、地域デザイン本部組織改編、理事の退任・新任・再任、監事の辞任・新任、代議員候補、家族会員制度、規則等改定。
10月12日、関西が主催する初の理科実験活動として「望遠鏡を組み立て宇宙を見よう」を神戸新長田・兵庫県立生活創造センターフリースペースにて実施しました。
上総一ノ宮にある稲花酒造訪問記です。稲花酒造は「扁平精米」の理論を初めて導入し実践した、扁平精米の発祥蔵として知られています。女性杜氏、秋場社長の醸す話も素晴らしいものでした。
第6回となる女性部会例会、今回のプレゼンターは、西村美奈子会員と平田美穂会員です。お二人とも現役で、女性活躍推進に深く関わる活動をされています。
観光立国研究会は地域デザイン事業本部(北陸ブロック)と協賛で北陸視察旅行を開催し、北陸でまちおこしにたずさわっている方々から直接話を伺い、実際に歩きました。
観光立国研究会開催の北陸視察旅行(2024年10月3日~5日)3日目は、高岡を拠点に雨晴、万葉歴史館、瑞龍寺、金屋町を廻りました。高岡の見どころを文章と写真でお楽しみください。
今回は元東芝の森慶一郎さんから半導体についてのお話を頂きました。興味ある話題に活発な討議も行われた。基本的な要素の振り返りから始まり、日本の置かれている現状を4つの物語から説き起こしたお話は大変参考になりました。
財団法人台南市私立慈揚社會福利慈善事業基金會の王玉飛董事長をはじめ3名が来訪。DFの活動内容や団体運営のノウハウなどをヒアリングすることを目的。
2024年9月24日(月)、東京大学教育学部の牧野篤教授のご紹介により、中国広州市委員会老干部局の劉梅局長をはじめ、広州開放大学の熊軍校長、広州老年大学の代表を含む4名の方々が、東京大学関係者3名とともに Direct […]
2024年10月8日(月)10名の新入会員を迎え情報交換会が開催されました。織田代表の挨拶から始まり、各本部、部会、同好会の紹介があり、最後の懇親会まで充実した説明会でした。
森川紀一会員は、生成AIの活用にも取り組んでいる関係で、今年7月に鎌倉市生涯学習センターで「AIとは何かーその全貌についてのご紹介」と題して講義を実施、今回知楽会で講義することになりました。
毎年、春に一回、秋に一回、公園の休園日である月曜日に実施している「駒場公園旧前田侯爵邸和館庭の整備作業」を9月24日に実施しました。その様子をご報告します。
浦和ダイヤモンドロータリークラブは子どもたちの支援を中心とした奉仕活動を行っており、今般、戸田会員は、DFが社会貢献活動の一環として行っている理科実験の様子を映像とともに紹介しました。