第6回月例セミナーは三優監査法人名誉会長 杉田純氏より「最近の社外取締役・監査役の実務課題」について11項目に及ぶ詳細な内容の講演を頂きました。
2025年 の投稿一覧
2月15日(土)午後、27名の講師が集結して、授業支援のあり方、実例の反省、模擬訓練などを合宿形式で行い、終了後、懇親を深めました。
PHP新書『太平洋のレアアース泥が日本を救う』の著者でこの分野のフロントランナーの加藤泰浩東京大学教授に素人にも大変わかりやすい講演を演頂きました
理科実験グループ 活動実績(2025年版)
今年初めての勉強会を大阪市立総合生涯学習センターで、「UI/UXが求められる背景について」というタイトルで、ペタビット㈱の三木直志氏に講演していただきました。三木さんは、関西の惣谷会員の紹介で、ペタビットマーケティング㈱の代表も兼務されております。
このたび、3月1日付で、三村明夫氏を、DFの名誉顧問としてお迎えする運びとなりました。三村氏の卓見と知見を賜りながら、我々の使命である社会貢献活動の充実に向け、さらなる発展を遂げてまいりたいと考えます。
小松真実氏から、ベンチャー経営から学んだ経験のお話を頂いた。小松さんは2011年に日経ビジネス「次世代を創る100人」、2013年ダボス世界経済フォーラムから「Young Global Leaders」に選出された。
山崎雅史会員(804)が躍進する中国のEVメーカーBYDについてその光と影、と題する資料を発表しました。このプレゼンテーションは YouTube でもご覧いただけます。
新聞の使命や報道の在り方について考える上で、非常に示唆に富んだ内容となっています。特に、権力との向き合い方や、報道機関としての責任について深く掘り下げられており、読者に多くの示唆を与える一冊と言えるでしょう。
No. 432 西井昇
東京都立大学で「生涯学べる100歳大学」として2019年に開設されたプレミアム・カレッジを受験して2020年の4月から大学に通い始めました。24年3月に4年間の研究を修了したのを機会に私の第一歩を振り返ります。
國學院大學学生より横浜山下ふ頭の新都市構想について発表がありました。構想は平尾会員の横浜市への答申と同様の狙いのため地域デザインと情報交換しました。
2月18日、第6回地域デザイン本部情報交換会開催。各プロジェクトの報告に加えて、4月スタートの地域デザインの認知向上のための「地域デザイン通信」の準備状況が報告された。
地域デザイン活動認知向上のための活動の周知及び理解を促し、自発的な活動への参加に結びつけるための広報活動「地域デザイン通信」(会員向)発行の実施案を説明。各地域の進捗。地域デザイン総研の報告。
平尾光司会員が「横浜市山下ふ頭再開発検討員会」委員長として、横浜市に答申しました。横浜市は市民の意見を反映しながら、2030年を目標に、具体的な事業計画や事業者の選定を進め、新しい街づくりを進めていくことを目指します。
松本雅登会員(1105)の紹介で、能登半島の穴水町でガソリンスタンドを経営されておられる森本敬一氏を講師にお招きし、「能登半島地震 被災地の小さなガソリンスタンドの不思議なコミュニティ」と題したご講演を頂きました。
葛飾区立四ツ木中学校で1・2年生約80名を対象にはほぼ1年ぶりに「素数」の授業を実施、生徒は素数の応用を学ぶことで数学の面白さを実感したと思います。
地域デザイン総合研究所「超高齢社会問題研究会」世話役の牧野義司会員が、背景、東大IOGとの連携、各自治体の興味深い取り組みなど今後の活動について説明します。
No. 431 市川良彦
一昨年亡くなられた原田忠和さんとともにF1レースに参戦した際の思い出が語られています。レースへの挑戦を通じて技術を磨き、1998年には年間チャンピオンタイヤを獲得。その成果は、まさにタイヤ職人の真価を発揮した瞬間でした
NHKニュースデスク・キャスター 山崎淑行 氏 報道記者、デスクを経て現在ラジオ第一放送「NHKジャーナル」解説キャスター。一貫して原子力を始めとするエネルギー、宇宙、環境などを幅広く取材。
昨年度の振り返り。2025年度の活動に当り、DFの地域創生活動の方向性についての意見交換。名取高校の地方創生活動、南砺市訪問報告。