相次ぐ企業不祥事を紐解くため企業のガバナンスの観点からSDGsの話をしてほしいとの大学要望に沿って「自分ならどうする?」という観点で講義を実施しました。
教育支援本部
9名が参加、三竿郁夫会員(1159)による「スマホで簡単!動画作成講習会」と題して、スマートフォンで動画を作成する方法について、ハンズオン形式で講習会を開催しました。
第36回知楽会(リアル参加11名、Zoom13名)は、「我が国の少子化問題を考える」をテーマに、知楽会では初めてのパネルディスカッション形式で開催しました。
専修大学SDGs・CN連続講義の第4回目の講義、前半は「持続可能なパーム油の開発」後半は「食料生産と環境問題~ウシのゲップは地球温暖化の原因?~」を実施した
「生成AIと未来の自分~ 賢く使うために今考えておきたい事」の白梅学園でのキャリア講座を受け、このあと生徒たち自身が授業で討議します。
5年ぶりに再開した飯能アフタースクールで、以前に授業を受けた子どもたちが高校生、大学生になり、我々だけの影響ではないにしても、宇宙、バイオ、ITなどの科学分野を目指しているとの情報があった。
専修大学でSDGs・CN(カーボンニュートラル)の講義を実施、前半は「電力システムの課題と対策」後半は「テナントビルにおけるビルエネルギー管理システム」です
家族と楽しむイベント「ハーモニープロジェクト」として、両国界隈で『江戸東京街なか散策会』を開催。今回は平日と休日の2回に分けて実施。家族3組を含む参加者の皆さんは、元気に楽しまれました。
2年ぶりに江東区平久小学校での理科実験を開催しました。学校もスケジュール繁多のなか、いろいろな課題をクリアして、復活実施となりました。
ブラジル文部省の認可学校ブラジル人学校3校で理科実験をおこないました。5月にオプション校とTS学園で「磁石」、6月にエドカーレ校で「香の粒」。授業はポルトガル語で行われています。
都立立川国際中等教育学校にて講師3名が分担して探究学習の授業をおこないました。
山本明男会員より高層建築の古代から現代までの歴史、新たな解体の技術、NYやパリエッフェル塔などのトリビアまで多面的で興味尽きない講演を頂きました。
4月の秋山武夫会員の米国トランプ大統領への考察が大好評で、再度登壇頂き「トランプ大統領が出す大統領令―乱発される伝家の宝刀―」と題し講演頂きました。
防衛省見学会を昨秋開催で定員に入れなかった会員を中心に再度開催、14名が参加し、大本営防空壕跡、市ヶ谷記念館厚生棟、厚生棟でのビデオ上映などを見学しました。
ニュージーランド・オークランド市にあるGlendowieで、小学生を対象にした理科実験教室「色のいろいろ」を開きました。
近年、探究学習において複数回にわたる授業形式が増えてきました。
新学年の理科実験がスタートしました。これから夏に向けて、授業回数の増えていくことが予想されます。
ニュージーランド・オークランドの Glendowie で、子供達を対象に「磁石」をテーマとした寺小屋風の理科実験教室を開いてみました。
4月5日(土)休日を利用して「音」のテーマに関する検討会を実施しました。戸田テーマリーダーの呼びかけのもと、小先生候補の理科実験グループのメンバーが集まり、総勢11名で約3時間にわたって、真剣かつ楽しく議論を行いました。
家族と楽しむ「DFハーモニープロジェクト」の一環として、江戸東京の街歩きを企画しました。今回は「文京・江戸川橋で歴史と文化に触れるひととき」と題し、神田上水から目白台界隈を、ゆったりと散策しました。